[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え、チャペラへの招きの言葉です。私は あなたとと共にいる。あなたを見放すこと も見捨てることもない。強くしくある。 え、3日美化 463 番我が 463番の3回1節と3節、え、2、2、 え、2番たいと思います。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 主 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] そ 主の [音楽] [音楽] はえ、では、あ、知識者が、え、短く祈り を捧げますので、皆様もあの目を閉じて 木頭の姿勢で、え、心の中で祈りに加わっ ていただけたらと思います。 では祈りを捧げます。 神様、 え、小辛しがあ、吹く 季節を迎えました。え、今週末には暦みの 上では立島に入りますけれども、今が体調 を崩している仲間も多くいることです。え 、 とかあ、それぞれがあ、今守られて、 そして、え、 日々の学びが、え、導かれていることを 改めて 感鑑渉をしたいと思います。え、秋学き 忙しい日々はこれからも続きますけれども 、え、航空学院に学ぶ この今ある を得ていることを心から感謝していよいよ その学びを深め、また人間力を高め、人と 社会に奉視する心を養っていけますように 、え、日々の授業ととしてまた今日のこの チャペラーを祝福していてください。本日 はあ、上田勝先生からメッセージを いただきます。 今から語られる1つ1つの言葉に耳を傾け 、またあ、心を通わせて私たちのうちなる 家とすることができますように、え、させ てください。 誠に混沌とした混乱極まる世界の中で今 私たちのすべき学びとそして、え、これ からの心えをどうぞ しっかりとなしておけますように、え、 私たちを帰りに、え、語る上田先生を強め 聞く私たちを祝福していてください。 心からなる感謝と願いを主イエスキリストの未来によってお祈りいたします。あーメン。 あーメン。あます。え、それでは、え、聖書をね、与えられている聖書を朗読いたします。え、そのプログラムにも載せていますけれども、まず、え、今日は旧約聖書からは所という書物です。 6章78節。こういう言葉です。 人よ、何が善であり、主が何をお前に求め ておられるかはお前に告げられている。 正義を行い、慈しみを愛し、減り下って神 と共に歩むこと。これである。 もう1箇所は新約聖書、フィリピの新への 手紙というところ。え、第2章の3節、4 節の御言葉です。 何事も離心や巨影からするのではなく、 ヘリ下って互いに相手を自分よりも優れた ものと考え、め々自分のことだけでなく 他人のことにも注意を払いなさい。 え、という以上の御言葉でした。え、今日 はですね、あの 、え、国学上田勝に、え、お願いをして 今日は特別にお話をしていただきました。 え、私も楽しみにしてましたけれども、え 、今日はですね、人との温かい繋がり、 ある先輩キャプテンの話と題してこれから 、え、メッセージをいただこうと思います 。 先生、よろしくお願いいたします。 あの、ま、ある先輩の話っていうことで、 私は全職、ま、航空会社にいたんですが、 えっと、そこで、ま、ある先輩、ま、 キャプテンなんですけど、ま、こういう ことが昔あったんだよと、ま、そういう話 を、えっと、聞かされまして、で、あの、 ま、話を聞いてると、あれ、新聞とか手紙 とかって出てきて、え、すごいことてんな 、なんか、え、そういうことがあったんだ
と思って、ああの、あ、こういう キャプテンンってやっぱり素晴らしいなと 思いながら、え、ま、僕の心の中であた 温めてたんですけど、ま、今回ちょっと皆 さんにお話を、え、できたらなと思います 。で、あの、この新聞記事、それか手紙に つきましては、えっと、実はこの東日本大 震災、え、これがきっかけになってます。 え、今から、えっと、2011年ですので 、もう14年経ちましたね。それで多分 学生の皆さんは、えっと、4歳、5歳、6 歳ぐらいの時ですかね。なので、ま、記憶 があるか、ま、ま、ちょっと残ってるか なって、そういう、え、時期だと思います 。ま、あの、私はちょうど、えっと、ま、 基長やってましたので、え、乗務前で、え 、これで成田に行けるのかなと思って、 結局家から成田に行けず、あの、もう便は 結構なったんですけども、ま、その中で、 えっと、あの、2011年でずっと 、ま、都市をまたで、え、2012年の 正月、ま、その先輩のキャプテンが 2012年のお正月最初の時に 、ま、通常ならば明けましておめでとう ございますというはずなんですよね。これ やっぱり上文のキャプテンとしては、ま、 機内アナウンスであけましておめでとう ございますというところを その時は 言えないだろうとおめでとうございます じゃないよな。って思われたそうです。で 、確かにあ、そうやな。うん。なんか ものすごいコントした時期なので何もお めでたいこともない。 で、え、そのキャプテンがま、どう考えた かというと、でも何か言うことあるだろう と。で、 ま、それについて、あの、機内アナウンス をしたところ、えっと、その機内 アナウンスをしたという、ま、いい アナウンスだったという新聞記事に寄せた 方がいらっしゃいまして、で、その新聞 記事を読まれた方が、えっと、航空会社に こういうこ、こういう新聞記事がありまし たとすごい良かったですというお手紙を 出したそうです。ということで、その手紙 で紐解くと、あ、確かに新聞記事なってた なということで、ま、この新聞記事が 見つかったということになります。 え、ま、そのですね、あの、新聞記事も 手紙もありますので、えっと、ちょっと 読んでみますね。で、まずその新聞記事の 方から読んでいます。え、温かさを感じた 機嫌アナウンス。ま、大分県の方はですね 、え、年に1回から2回飛行機を利用する 。このお正月は日本航空を利用した。今 まで何度も載ったことあったが、今回の、 え、まるまる基長による機内アナウンスは 一味違っていた。通常は自分の名前コート 自速目的地の天候到着予定時刻といった 情報提供にとまるのだが基長は有大な 富士山のそのがご覧になれますに始まり。 え、ただいま、え、どこどこ、右側のお客 様には何々、左側のお客様には何々がと 要所要所で景色をガイドしてくれたのだ。 え、してくれたのだ。もうすぐ目的地の 大分というところでこう目くった。 昨年は人と人との絆を強く感じる意義深い 1年でした。今日私が皆さんとご一緒でき たのも何かの縁です。短い時間でしたが私 はこのような出会出会いや繋がりを大切に したい。そして今でも復興に向けて懸命に 頑張っている方々がいるということを心に 止めて新しい年を過ごしていきたいと思い ます。何々貴調の人柄に温かさを感じ、心 に残るその旅となったと。これが新聞記事 です。ま、非常になんかこううん、 あっかいなっていう感じはしました。で、 この記事を読まれた、え、別の方が 日本航空にこういうお手紙を寄せて いただきました。読みます。会計朝日新聞 平成24年1月19日付け小欄に投稿の 読者の記事を嬉しく配読いたしました。 私たちは69歳と61歳の鹿児島県在住 夫婦です。 殺伐とした嫌な記事ば馬の中でこの方の ようなお人柄に温かさを感じる気象がおら れるとのこと本当に嬉しいです。どんな方 かしらね。1度お会いしたいね、何々貴調 の身に乗りたいねなどと夫とつい込んで しまいました。 人と人との絆の大切さ、出会いや縁の大切 さ、え、そして復興に思いをはせて今なお 頑張っておられる方々がいるということを 忘れずに新しい年を過ごすこと。私たちも 自分の生き方を振り返り、反省する良い 機会にもなりました。私たちもこれからは 日本航空の飛行機を利用します。できれば 何々貴調の便利音社のますますの発展をお 祈りいたします。早そうというような、え
、お手紙を寄せていただきました。ま、 この、えっと、手紙から、ま、あの、乗務 した、えっと、先輩キャプテンっていうの が分かりまして、ま、会社の方から、あの 、この新聞記事を書かれた方とそれからお 手紙を書かれた方、えっと、両面にお礼の お手紙を出されたそうです。 で、ま、この話を聞いて、 もうこの新聞記事を呼んだ人もそうだし、 手紙を書いた人もそうだし、その キャプテンもそうだし、皆さん顔見てない んですよね。全然顔見てないけど、 あの、この文面から言うとものすごい温か さで繋がってんねんなてすごいあの、なん か嬉しく思いました。 で、ま、そのキャプテンもやはりあの 合ってないんだけど、やっぱりこういう 手紙をくれてやっぱりすごい嬉しかったと 。で、ま、この 人と人の出会いっていうのは、ま、どこで どうなるもんか分からないもんやなって いう、ま、そういう感想、え、おっしゃっ てられました。 で、 ま、あの、ここは大学っていうところなの で、ま、これから就職とか、ま、例えば 結婚とか、ま、色々あると思いますけど、 ま、どこでどういう出会いがあるか分から ないっていうのが、ま、1つこう皆さんに お話ししたいなと思います。ま、今回 みたいなこの、ま、先輩キャプテンのよう な出会いもあるかもわかんないですけども 、ま、日頃あのちょっとしたとこで 例えば買い物行って店員さんとバッと 出会うとか、電車の時に駅員さんに ちょっと出会うとか、あと電車乗って横に 座る人ともしかしたら何かの出会いかも わからない。なん、そういう常に私たち 出会いの中で生きてんねんなって思います 。 ま、あの、電車の中で携帯電話とか見てる 人多いんですけど、たまにはちょっと携帯 をね、下に置いて、え、どういう人乗っ てんのかなとかってこう見てみる、見て くれるとなんかすごいこうね、あの、いい 車内の雰囲気なるのかなって思ってます。 ということなんで、ま、あの、学生の皆 さんも、あの、こういう出会い必ずあり ますので、え、ま、あの、人と人とのね、 温かい出会いっていうのをちょっとこう、 ま、記憶にとめていただければなと思い ます。 はい。 ま、そういったとこなりますけど、 ちょっと短いが分かります。はい。えっと 、以上になります。ありがとうございます 。それでは、え、このね、え、29番の 短い3を出った後に、え、祝福のお祈りを 捧げて、え、放送を持ってチャクラとし たいと思います。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ち [音楽] [音楽] [音楽] 主イエスキリストの恵みと神の愛と精霊の 豊かな助けがこの場に都お 1人1 人の上に、また学軍の全ての仲間の上に豊かに限りなくありますように。あーメン。 あーメン。 [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]