こんにちは大阪強制歯科グループクバシの 松本と申します前の動画でEラインには こう4つの症状がありまして症状のご説明 だけしましたそれぞれ症状がありますので それの具体的な直し方につきましてですね それぞれご説明していきたいと思いますで 前申しましたようにイラの原因は口語って 言ってですね上下の刃が顎出てる場合 あるいは単純なデパ上の顎が出てる場合 ありますけども実はこの1番と2番のこの 直し方はです大体似てるんですねここに ついては一緒にご説明しますでEラインを 当然下げるわけですから例えばこういう風 になってるEラインをね綺麗にしたいと いうことなわけです日本人の場合は ジャストが理想です欧米人の鼻が低いです から日本人の場合はこうジャストが理想に なりますけどもその場合のやり方をご説明 します基本的に前部は下げるわけですので どうやって下げるかというと離っての紙は その面会見るとこうになってるわけです 番号ついてましてはって番号ついてるん ですねこれはおの中から見たものでして 正面から見たわけありませんけども結局 この前歯の辺りを後ろに下げたいわけです どうやって下げるかというとこれ一般的 いろんな方法ありますけども1番 オーソドックスなご説明しますこの4番 って抜くんです抜きますと当たり前です けどこうスペースできますよねこのできた スペースにこの前歯の6本を丸々下げてき てこうなればこんだけも下がるわけですよ ねそれでEラインが綺麗になるとただこれ 前歯下げるって言ってもなんで下がる かってことなんですねこの前場6本はなん で下がるかって言うとこの5番6番7番5 番6番7番と刃を固定減にして綱引きし てるんです運動会である綱引きですねここ とここに固定源を設けて例えばこんな風に フックみたいなこう飛び出したものをつけ てですねここにフックってのつけてですね ゴムとかバネみたいなこうつけてですね こことこで綱引きするわけですそうすると 当然これ下がるんですね綱引の時は 当たり前ですけどもこっちも下がります けどこっちも前に行くんですですね前歯が 下がるのが70%下がりますがえ下後も 30%前にきますこの7対3は何でかと言 と6番7番ってのは大士ってすごい強い 大人なんですねそれに対小級士とか子供 みたいなもんですから大の大人の方が強い ので大の音は前に行きにくいですけどでも やはり前場力的には子供みたい弱いと言っ ても力ありますからやっぱり引っ張られて 前に行ってしまうんですねこうなるとま 下がりにくいとことになりますそれ下げる ためにですね方法がありましてミニイン プラントって言うんですけども大体この辺 ちっちゃいインプラントって埋め込むん ですこれ小さいインプラントミニ インプラントですねアンカーていうのは 英語で怒り船の怒りですよねアンカー固定 原すスクリューインプラントはちょっと スクリューみたいなま言うたらこういう風 な形をインプラントしてるのでまま スクルーて言方もしますけどもアンカー スクルーとかミニスインプラントも 埋め込むわけですこのインプラントていう のはですねこれ骨中移動しないんです さっき言いましたように綱引きをすると奥 の奥歯が前にってしまうんですね天然の歯 ってのは絶対骨が動くんですそもそも離れ の強制治療でなんで歯が動くかと言とその 歯が動かなかったら強制症できないですよ ねはっての必ず骨中が動くんです動く方の 骨を溶かして動いたとこに新しい骨が できるんですねそれと逆でインプラントを ねこれ動かないんですこれ骨の中でね動か ないんですなんで動かないかと言うとま ちょっと生物学的な話になりますけども歯 はですね動く炎の骨を溶かすわけですけど も骨を溶かすためにはですね天内の刃には 刃と骨の内シコ膜って組織がありまして その四膜が圧迫されると破骨細胞って骨を 解か細胞が出ますがミニインプラントてま 四膜て組織ありませんから骨を用溶かさ ないんですね用溶かさないが動かないです ねバネを引けるのこのインプラントの フックつけてインプラントとこ引っ掛ける わけですインプラントと引っ掛けるとです ねま大体これが100%までできません けど95%以上はま下がるわけですねま ほぼ100%近く下がりますからままだが 大きく下がるのでまEラインが改善される と時々ご質問いただくのがじゃこの4番の ですね本当抜かんといかんのかと言われる ことが結構あるんですねこれすごくケース ワ形成によりましてですね抜いた方が劇的 にありますがえ抜かなくてもいい場合もま あるのありますじゃどうするかって言うと 離れとこアーチになってるアーチですね このアーチをですね強制によってですね ちょっとこうこういうアーチに変えるん ですこういうアーチに変えればちょっと横 は伸びますけども結局この演習の長さが同 であれば歯が並ぶわけなんですねですので 程度が軽い場合とかだったら横に広げてえ 直すこともあります逆に絶対抜かないと いけない場合ってのはそのデパの具合が ひどい方とかですねあるいはその抜くか 抜かないかよく聞かれるんですこれね抜く か抜かないかの基準としてですねま例えば 口語プラスね刃の方っているこれでこれま いるんですよねそうするとこの刃を 引っ込めたいわけですね刃引っ込めと思っ てもですねスペースがないと引っ込まない ですねここに距離がこんだけしかないのに こんだけの刃がね入らないですよねとなる とこの4番を抜いたらですねまスペース できますけどこのでっかい刃をここにこの 持ってきたらですね残りスペースがこん だけしか残らないですねこのでっかい刃を ニター4番とこ持ってきたらですね スペースがまこんだけしか残らないわけ ですそうなるとですね刃をでもうこんだけ しか下がらないからいうことになりますの でですねこういう場合もま絶対抜かないと いけないですねやばのまんま下げたいと 思ってもですねこれ強制治療だと刃のまま 下げれないんですねで刃は全然気にして なくて口だけ気にしてるというんであれば ですねもう外科手術して4番抜いたところ に刃のまま下げてくれば治りますけどそれ 辺はもうご相談にもよりますしですね ケースバケースのでただ歯を抜きたくない とおっしゃる方多いですのでそこは絶対に 慎重に聞いてですねいろんな手段治療方法 ありますからそれは必ずあの確認して納得 してですね治療を受けていただきたいと 思います前場結局下げるわけですけども たくさん下げたいですよねたくさん下がら ない場合は例えばここに書いてますけど こう刃の方っていうのはねたくさん下がら ないんですさっき申しましたように4番 抜いていくらスペース作ってもですねこの 重ねた刃をこれ持ってくるだけでこの スペースをま使ってしまうわけですねより 下げたいためにはどうするかというとです ねま手術もありますし手術以外だったら もう1個実はねスライスっていう方がある んですねサイズダウンという意味なんです けどもどうするかていうとですねもしこの 3番をここに持ってきたらもうスペース なくなりますから1番をちょっとここ スライスするんですで2番もちょっと スライスしますで3番もちょっとスライス しますでちょっとスライススライス スライススライススライススライスするん ですねスライスどのくらいするかと言うと ですねはっていうのは大体こういう形をし てますけどもエナメルシっていうのがあっ てですねそのエナメルシのですねやた0 25から0. 5mmぐらいちょっとここね ここスライスで取るんですでこの量が 0. 25から0.
5mmぐらいですねま 大体0. 23mmぐらいになりますけども 仮に0. 25スライスしたとすると 0.
250. 25でここが0. 5mm スペース得られますよねここも0.
25と 0. 25でここも0. 5やられますよねで ここも0.
50. 5ま糸切れば分厚いので 実際には1キバとこんな形してますから ここ結構まスライスできるので仮にここで 1mたとするとですね 0. 50.
51. 0ですよねとことは合計 で1+0. 5+0.