はい、おはようございます。昨日の続き ちょっと撮っていくんですけども、次、ま 、姿勢っていうところでコーチングコーチ としての姿勢ってとこで、ま、あの、気を つけているところとしてはなかなか日本で はこの、ま、ティーチング文化がすごく 備わっているのでうんとね、結構みんな その人のせいにしたい文化なんですよ、 日本って。言われたのに、言われたことを やったのにできなかったから、その指導し た人が悪いとかとか、ま、そこの力不足だ とかね、よく思われたりとかうん。なんか あんまり自分で決定することっていうのを 日本人は避けてくる文化があります。ただ 、ま、最近はそのコーチングっていうのが もう流行ってきてというか拾うん。広がっ てきてうん。そもそもティーチングじゃ ダめだよねって。そのコーチングっていう のが必要だよねっていうのが広まってきた のでなんか最近そこがちょっと変わりつつ あるですけどそこでそのコーチとして 受け入れてもらえるようになるためには まずそのはさん自身がここですねあのその 人のモデルであることっていうのが大事な のでうんとやっぱり自分ファンの人の話 って聞きたくなりますし憧れてる人から 言われたらなんかすんなり入ってきたりと かねすることあると思うんですよなので、 はるさんのお客さんがはるさんのことを見 て、はるさんみたいになりたいって思って もらえるようになることが大事です。なの で、それをね、考えてもらうと昨日の話と かでもそうですけど、そのうんと めちゃくちゃ知識がある人、自己理解が すごくできてとかの人になりたいのか、 そのはさんのお客さんがね、って考えたら なんかそうじゃないかなってちょっと思っ たりするので、はるさんのお客さんがどう いう人を尊敬するかなとか、どういう人に 教わりたいかなとか、なんかそういうのを 考えてもらって、そこの理想にな るっていうことが1つです。で、ま、その 理想のなり方ってわかんないと思うので、 はさん自身が誰かをモデリングする投稿と かだけじゃなくて、もう人としてもこう いう事業が素敵だなとか、この人のあり方 素敵だなとか、そういうのを見つけ るっていうのはね、大事です。はい。で、 あとこれもめちゃくちゃ大事なんですけど 、これはあのよく私も生徒さんに言うん ですけど、この原因と結果の考え方して ねって、これペと手の話って聞いたこと あるかもしれないんですけど、あの、常に うんと、ま、ペンの側で生きてる人ほど 自己肯定感も低ければうんと、なんか人の せいにしたりとかなかなかその自分ごとに 考えるのが苦手な方ってのはペン側で生き てるんですよね。手とね、手があった時に ペンペンのね、側って結果側って言うん ですけどうん。ね、なんか例えばですけど 、ま、雨とか だったらね、結構分かりやすくて、ここ例 に書いてるんですけど、雨降らずにちゃう ちゃ、間違えた。傘を持たずに雨降った時 、もう絶対あると思うんですよ。時にうわ 、雨なんかって自分がね、天気予報見て なかっただけかもしれないのに、うわ、雨 なのかよみたいなね。なんか今日じゃ朝 出る時にお母さん言ってくれたらよかった のでな。今日傘持っていけってとか。今日 なんか旦那何も言ってくれなかったなと かって思うのはペン側の人間なんですよね 。 でもその時に なんだろう。そこで自分として考える時ま 今回は自分がちゃんとちゃう予報を見ない で出てきちゃったから仕方ないなていうの が最初に出てくる。これ最初に出てくるっ ていうのが大事です。で、私たちは常に その手側の人間ですね。この原因側、何が あっても自分に原因があるっていう原因側 で生きる癖をつけてあげる。ま、自分も そうできないといけないんですけど。って いうのができるようになる。でもこれを なんか、えっと、ね、メンタルが整って ない時にしちゃうとやっぱりなんか、あ、 じゃ、やっぱり自分がダメだ、ダめだ、 ダめだって、何、全部に自分に原因がある んだってなっていっちゃうので、そういう ことではないんですけど、っていうところ ですね。うん。うん。 あとはこれは、ま、はるさんがやっていく こととしてめちゃくちゃ相手の立場に立 つって当たり前のことだと思うんですけど 、めっちゃ難しいんですよ、これ。相手の 立場に立つって難しいです。理解できない ことだらけなんで。けど、理解できなくて もその人を否定しちゃダめなので、コチの 分類としてはね。なので相手の世界観を 尊重する。相手のことを共感とか理解はし
なくていいんですけど、尊重してあげ るっていうのは大事です。 うん。なので相手の立場で立つ めちゃくちゃま難しいのとこと人とことを 分けるっていうのもめちゃくちゃ難しい です。 だね、結構それが自称が一緒になる人って 多いんですよ。 なんかうん。そうですね。子供のこととか に例えるとね、結構分かりやすかったり するんですけど、なんかすごく子育てで おじ込んでる人ってなんかもう全然子供が 言うこと聞かないのって私の育て方がダメ なのかなとかなんか昨日ね、はるさんも ちょっと言ってましたけど最近の子供が ママママってなっちゃったりするのはなん か自分の対応が良くないからとか寂しい 思いさせてるのかなとかですね。それって 人とことが自称が一緒になってるんですよ 。これがこうなってる限りはなかなかその 切り離して考えられないとフラフラし ちゃいます。なので自分のメンタル整えて いくのが難しかったりするので現象を分け るってことが大事です。子供の感釈って いう現象と自分が落ち込んでるとかって いうのは別物なのでそこを切り離して1個 ずつこう別に別軸で解決できるようにして いくっていうのが大事かなっていうので やってますね。 で、これがあのラポール形成っていう信頼 関係の構築ができてないとなかなかそこを やっていくのが難しいので、あんまりその 否定、否定というか、こここうして くださいとか、こここうした方がいいです よとか、そういうの引き出していく上でね 、なかなか信頼関係できてないと突っ込ん でいくのが難しい ので、このラポール形成っていうのを大事 です。あと、えっとね、このここも大事な んですけど、この信頼構築、ラポール ケースでしっかりできてたら、例えばその サービスの内容がちょっとその専門性に かけていたとしても、あの、すごく満足し てもらえます。相手としてはすごく真味に なったって思ってもらえるし、自分があの 本当は話したいけど誰にも言えなかった ことが話せた、すっきりしたとかね、そう 思ってもらえることができるので、あのな 、中身にそんなに充実性がなくても サービスの満足度っていうのは下がること ないので、ラポール形成はめちゃくちゃ 大事です。はい。 まあね、これはもう簡単なことを書いてる んですけど、結構これもね、練習したりは しました。私も なんかお客さんとこうZoomで話す時と かをYouTube見ながら想定したりと かして用つ練習とかそれを客観的に自分で あと録画したのを見たりしてなんか ちょっと上が上から目線になってないかな とか 私結構そのなんでしょうね 最初はあんまりうんと かしこまりすぎないとか結構フランクに 行くとかはま気をつけてこれあの人によっ ってよしよしあると思うんですけどね。私 は結構フランクに行くタイプなんですけど 、敬語はちゃんと使いたいタイプでうん。 あんまりなんかそのコーチだからと言って ため口使ったりとかは年齢に問わずしたく ないのでそこは敬語で行くとかあとトーン はちょっと高めに行くとか話すスピード ゆっくりするとか うん。なんかそういうなんか初対面の時に 相手を見て考えたりはするんですけど、 これもミラーリングって言って絶対合わせ た方が相手の話引き出しやすくなるので、 ちょっと書くの忘れたんですけど、相手が 早く喋る人だったらこっちは早く喋った方 がいいですし、ジェスチャー多い人だっ たらジェスチャー多くした方がいいです。 あの、なんか資格的に似てるところがある と心を開きやすいっていうの言われてるの で、そんな感じのも気をつけたりしてます ね。うん。そういうところでちょっとずつ ラポール形成を築いていったり相槌もと バリエーションが多ければ多いほどなんか いやいっぱい話聞いてもらえてるってなる のでなんかすごい大げさにへえって驚い たりとかなんかわ辛いですよねみたいな 感じでこう本当に辛そうに話聞くとか なんかそういうのもね大事だったりします 。うんとこれもめちゃくちゃ使えるんです けどラポール形成の上で同じ言葉を 繰り返すもオム返しですね。これバック トラッキッキングって言うんですけど、 そういうのもね、大事です。それできたら そのちゃんと自分のこと認めてもらえてる 、聞いてもらえてるっていう風に思うので 、これ全部やってると結構くどくなるんで
大変なんですけど要所要所大事な時は入れ ていくのがいいです。 なんかね、悩みとかだったら結構有効なの で、悩み聞いた時とかになんかもう最近 全然そのご飯とかもなんか食べたいなって 思わないぐらいもうなんか生きていくのが 辛くなってきたんですよねとかって言われ たらそうなんですねってご飯食べれない ほど毎日辛いって思ってるんですねとか そんな感じで繰り返します。で、繰り返し た後にもう1個質問します。これが めちゃくちゃ有効です。相槌バック トラッキング質問です。それが大事な時に 挟めると次の質問を引き出していきやすく なります。か人間発した言葉をそのまま 流していっちゃうんですけど、自分が発し た言葉を相手からもう1回言われることで そこで振り返りができて、で、次の質問に 対しての答えが出していきやすくなるので 、それはね、すごくいいですし、あとは もうこれはね、もちろん大丈夫だと思うん ですけど、最初の最初信頼関係にまだ 気づけてない時とかはもうちっちゃな質問 からね、始めていく。あの、クローズド クエスチョン、オープンクエスチョンって あると思うんですけど、クローズド クエスチョンから始めていくのがいいです 、最初は。うん。 なんか今日いきなりね、なんか今日、ま、 どういう悩みで来てくれましたかって聞く と んでしょう。難しいので、最近仕事って 行けてますかとか、今日は仕事の悩みで来 てくださったんですかとか、はい。いいで 答えれることを何個か続けていってから 大きい質問にしていく。あの、オープン クエスチョンにしていくっていうのがいい ですね。うん。 と、あの、結構落ち込んでる方とかだっ たらなかなか会話広げていくの難しいと 思うんですけど、そういう時にこの コーチングの領域で気をつけたりしている のは、あの、褒めることをやってから質問 するです。なんか友達とかにもね、服褒め たい時とかになんか、え、その服可愛い。 どこで買ったのっていうより、え、その服 めっちゃ似合ってるじゃん。どこで買った のって言われた方が嬉しいし言いたくなる じゃないですか。うん。なので最初に 褒めるその後に質問が有効ですね。はい。 で、この雑談もね、めちゃ大事で、これ なんか看護師時代からよく私も言われてた んですけど、雑談が1番大事だよって言わ れてて、コーチングのんでよ。確かにそう だなって思ったんですけど、これも めっちゃね、意外とできないんですよ。 相手の興味を、相手への興味を示す。これ なかなかできないです。やっぱり仕事とし てやってると聞かないといけない。もう これ結構看護師もそうなんですけど紋信し ないといけないことに沿って聞いていくと かそういうのは得意なんですけどそれって 別に相手に興味があるから聞いてるんじゃ なくて自分の事業を進めていく上でこの ポイント聞いておいた方が進みやすいから 聞いてるわけじゃないですか。これはまた 違う話なので相手の興味を示すっていうの めっちゃ大事です。 私もねあんま興味ないタイプなんですよに 。なんか別に人がどうなって言いようと別 にいいというか、友達に新しい彼氏が できようとへえみたいな感じだしなんか そこがなんか結構伝承みたいな人いるじゃ ないですか。なんか誰々の彼氏ができたと かをすぐなんかもう知ってる友達みたいな 。そういう子はね、もうすごいこれができ てるんですよ。はい。けどちょっと私はね 、そんなことないからあのうんと意識的に やってます。はい。 で、これさっき言ってた、あの、世界観を 尊重するって話ですね。うん。うん。なん か意外とこれが仲良くなってくるとそう なっちゃうんですけど、仲良くなってくれ なるほどなんかえとか、あ、そうなんです ねとか驚いちゃうと、あ、これってそう 思わないんだ、普通はって相手は思うじゃ ないですか。 なので、そういうところもちょっと気を つけていったりとか、え、そうなんです かって言われたらね、あ、この反応って ことは普通はそう思わないんだって思っ ちゃって、この距離が開いちゃったりする 可能性もあるので、 だ、ま、こういうのもね、やったりします し、こういうのね、はるさんめちゃくちゃ 上手そうですよね。ちゃんと相手の言う ことを待つとかね。うん。うん。あとは この仲良くなっていくためには共通点 見つけてで違いを質問にするとかこれも よくできますね。うん。子供とかもね、
やりやすいですよね。子供2人で年が近い とかだったら、あ、一緒ですねとか1人で もね、なんか上の子3歳で女の子でとか 言われて、あ、私もそうですっていう話を した後、違いをね、聞いていく。うち保育 園行ってるんですけどって、保育園とか 行ってますかとかね。そんな感じで入って いく。うん。うん。 と相談にね、乗っていく上で結構そのでき ないできないとかになってる人がね、多い と思うんですけど、あるに目を向け るっていうのがめちゃくちゃコーチングで は大事なので、結構それが人と比べてでき ないとかで悩む方多いと思うんですけど、 過去の自分と比べていくのがを ビフォーフターにね、していくのがいい なって思ってます。なので最初に目標決め ていくと思うんですけどね。はるさんの 場合は自己理解をする前の目標設定と自己 理解した上での目標設定とかね、立てて もらうって話昨日してくれたと思うので なんかそこでいくとねうんと なんでしょうだったらでなんか最初2ヶ月 ぐらいやってそこでそっから振り返りの 期間最後ってやつあったと思うんですけど そこでま振り返りのタイミングぐらいで1 回これ評価つけると思うんですよね。評価 つけて振り返りしつつ、いや、ここもう ちょっとだなって思うと思うんですけど、 その時に自分の100%の理想と対して うんと点数をつけたりするんじゃなくて、 先週の自分と今週の自分を比べたりとかね 、そういうのが大事ですよね。でないでき ないできないできないからいきなりできる にはならないのでできないできないから ちょっとできるちょっとできる時とでき ない時があるとかをこう家庭を踏めて ちゃんと成長できてるっていうのを感じて もらうことが大事だなって思ってます。 うん。 で、次書いているのはそうそう。それをま 、していく上でもあのタイプを見分けない となかなか難しいんですよ。 で、これは春さんね、なんかどのタイプか なとかわかんないんですけど、 なんか手導型、説得型とか色々あって、で 、この方にはこういう褒め方がいいねとか もね、あったりするので、なんか私とか だったらこれとかね、そう、なんか別に 大げさにすごいですねとか言われても全然 嬉しくないんですよ、私は。 なんか嘘っぽいなって思っちゃったりする し。うん。うん。なんかこれ、これは私の モチベーションを上げようと思ってすごい とかなんかできてるとか言ってくれてるん だろうなみたいなのが伝わるとなんか覚め ちゃうタイプなんですよ。なので、そう いうのをこのタイプをまず当てはめて、も 、これな、診断とか作るのでいいと思うん ですけど、私はそういう診断作ってて、 最初にチェック、当てはまるものに チェックしてくださいとか、ここは言わ ないんですけどね。この辺は言わないで、 チェック項目だけ作って、チェックが多い やつだったら、あ、この人はこういう タイプなんだったら、ちょっとじゃあこう いう感じで褒めていくのようにしようかな とかね、気をつけたりしてます。あと なんか周りくどい言い方されると嫌な人と かいるじゃないですか。逆もいると思うん ですけど、そういうのとか。うん。気を つけてますね。こういうタイプを見分けて なので性格タイプとかを診断するのは私 エニアグラムとかはその方がえっとどう いう性格かも知ってま私も知るんですけど その上でその方がうんとこういうところが やっぱり自分の弱みなんだな強みなんだ なって気づいて改善していこうねとか強み 伸ばそうねってやるんですけどこのタイプ コミュニケーションタイプの方はまお客 さんの方にやってもらった後で私のために やってるみたいな私が関わりをその方に対 対して有効にしていくためにやってる みたいな感じです。 うんと。あ、そう、そう。あとね、あの、 昨日のやつにも出したと思うんですけど、 何かによっても違ったりするので、なんか そういうのもワークとか見てて、なんか どういうワードがよく出てきやすいかなと かワークで私は拾って、そっからデータ系 がいい人はデータよく出したりとかします し、そんな感じであの、変えてます人に よって。 で、次系長ですね。系長もね、難しいん ですよね。実ね、 これもね、興味がないとは聞けないですし 、本当の形ってなんか本当にうんうんて 言うだけみたいなんですよ。なんかへえと かもうへえも驚きになるんで、それも系長 じゃないです。本当の形状で行くと
本当に聞くだけっていうのは結構難しくて で、ま、これ結構看護師あるなんですけど なんか話を聞いてる中でいやこれ絶対 ちょっとこのままじゃダメだなとか出て くるんですよの時になんかもう答え教えて あげたくなっちゃうんですよね。で、話 終わった後とかにもあ、さっき言ってた やつだったらみたいな感じで答えを言い たくなっちゃうんです。これが別に普通の 会話はいいんですよ。とかコンサルとかは いいんですけど、あのコーチングをする時 であればそこも相手に質問してした方が 質問して引き出した方がいいのでちょっと 結構その質問力もね、あ、後に書いたから ちょっと難しくなってくるなって私はいつ も感じてます。 なんかね、そこがなかなか難しいって思っ てる方が多くてうん。昨日私がまた別の ことで、ま、子育てのね、こととかの口座 性の方だったらうんと、あ、子育てのね、 コーチングをしたいって言って口座性に なってくれてる方がいるんですけどうんと その方とかだったら お母さんが悩みをね、相談してきてくれた お母さんが0歳と2歳の、ま、子供がい てってで、旦那は協力してくれる。すごく ね、協力してくれるけど、それでも自分に いっぱいいっぱいで育児がでも旦那さんは 仕事から帰ったりとか土日に本当休みたい だろうにでも休まず育児を手伝ってくれ てる。でも私は月曜から金曜までもう専業 主婦で家にいて、ま、0歳のね、子供と家 にいるけどなんかこれじゃあすごく旦那に 申し訳ないなっていうので悩んで るっていう人だったんですよね。 時にコーチングする側としてはなんかでもなんですかね。 うん。 そう、申し訳ないって思ってる気持ち を、ま、ごめんねじゃなくてありがとうの 気持ちに変えるようにしていったらどう ですかみたいな着地点を最後してくれてた んですけど、あとそこに、ま、持っていき たいのであれば質問をね、やっぱ重ねて いくのが大事で、うんと、ま、その方的に は旦那さんに申し訳ない からごめんねって思ってるわけじゃない ですか。ただ旦那さんってそれを別に蓋に 思ってるかどうかって聞いたことあります かとか、それってなんか旦那さんって なんか疲れたとかって言ってくるんですか とか、もうそこの時点で思い込みが1個 入っちゃってるわけですよね。奥さんの中 で なんか私が本当は全部やらないといけなく て専業主婦で時間もあるのにやりきれない から帰ってきて旦那に洗い物とかさせ ちゃってる。土日も子供のこもり 付き合わせちゃってる。ごめんね。 それできない自分とごめんねってまたあの 別事象なんですけどそこがもう一緒になっ ちゃうというからそれってそもそも旦那さ んって負担に思ってるんですかねとかじゃ そのごめんねって思う気持ちが今あるんだ けど逆に旦那はどういう気持ちかとかって 聞いたことありますかねとかそういう なんか質問をして最後に持っていくのがね いいよねっていう話をちょうど昨日してた んですけどなのでなんかねそう言われたら 結構これ人間の難しいところでごめんねっ て言っちゃうんですって言われたらこっち からいや全然そんなんごめんねじゃない よって。別に旦那さんそんな何とも思って なさそうだしなんかそれが旦那さんにとっ て不安なんだったらきっと言ってくると 思うよ。だからごめんねじゃなくても ありがとうって言ってあげたらもっとなん だろう気持ちよく旦那さんもやってくれる んじゃないかなをチェンジにその アドバイスする人はね置は考えてそう言っ ちゃったんですけどなんかこれがまそう いう感じですよね。あの、これそういう ことじゃないよ伝えてあげなきゃって思っ て瞬時に言っちゃったりするんですけど、 それをやっちゃうと意味がないので コーチングの領域ではなるべくそれも言わ せる、言わせるっていう質問をしていくっ ていうのを心がけて私はやってます。はい 。だから、ま、沈黙とかもね、大事ですし 、ただ聞くっていうそのうん、うんって 言うだけで、その時にやっぱり人間はそ、 聞いてる時にじゃ自分が何てアドバイス しようかなとか、次何の質問をしようかな とか考えちゃうんですけど、それを考える と出てきちゃうので、もうただただ聞く。 そんなことがあったんだなって、ただただ 聞くっていうのを意識してやってます。 はい。 そうですね。で、あの、その聞いた後の 質問の時とかには、その今何、そのさっき 言ってた事象のことですね。結構自称が
たくさんあるのに1個のものとして自分 ごとに全部考えちゃう人が多いので、そこ を切り離す練習っていうのをしていったり しますね。これもなんかもうごちゃになる んですよ。今そもそも悩んでることって何 なのかなって。過去の自分と今の自分 比べる人とかもいるじゃないですか。なん か昔からずっとうまくいかないみたいな。 そう。それはで、今何を話してるんだか、 今現在に戻していくっていうのもやったり しますし。あ、これが質問のとこですね。 質問。うん。 うん。うん。 これも気をつけてます。このコーチングの ゴールってところで相手が問題と思ってる ことを問題じゃなくしていく。ま、 リフレーミングみたいなところを やってますね。このいろんな角度から。 これ結構有効で立場を変えたりとか もいろんな視点が出てくるからよくやっ たりしてますね。角度あえて変えるんです 。なんかこっちがいくらリフレイニングし てもなんかわ褒めてくれてありがとう ございます。でもみたいな感じになっ ちゃったりするんですよ。最初はなので、 じゃあ角度を変えてみてもらって、じゃ、 今もうすっごい落ち込んでるの分かるけど 、もし前向きに捉えれるとしたらとかって あえて考えてもらったりもしてますね。 うん。 あとうんと今のあなたが私の立場だったら どうかなとかも結構有効です。 そういうのをやったりしたり。うん。うん 。 と、まあ、はるさんはね、全然気になる ことないんですけど、こうなるべくなぜを 避けて、何とか、どのようにしてとか、 なんでとか、どうしてとかにしちゃうと、 うってなって言いにくくなっちゃったり しますし、本当のなんか思いを引き出して いき、自己理解、自己理解の時とかに結構 そのなんでしょうってあんまり最初に言っ てくれない。ま、それは普通なんですけど ねの人とか多いので、ま、信頼関係ができ てないといいこと言おう、いいこと言う よってなっちゃうんですよ、結構。なので 、ま、あの、1個だけじゃなくてやりたい ことは何ですか?あなたにやりたくない ことは何ですか?て、本当に同じ答えに なるはずなのに、あ、逆、ま、逆にね、 なるだけのはずなのにならなかったりする ので、こういうのを、ま、なぜなぜワーク と一緒ですね。なぜを、なんか私はね、 いつもあれミッションワークって言って なぜを7回やるんですよ。ま、3 回の人もいたら5 回の人もね、いると思うんですけど、それでなんか本当の価値観出てくるよとか、自分の本当に大事にしたい思いがその最初行きついたとこだよっていうのなんがあると思うんですけど、なんかそんな感じと一緒でダブルクエスチョンとかも使えたりします。 はい。 うん。うん。うん。うん。あ、これもね、結構やったりします。はい。 昨日も自分が何書いていったかちょっと 忘れちゃったからあれなんですけど。これ で最後だったかな。はい。あの、一般家 もあのあると思うんですよ。これがよく 働く時と悪いく働く時があるかなって思う んですけど、一般家ってうん。うん。なん か結構お母さんとかをね、一般化する人 多いですけど、なんか普通の3歳だったら これできますよねとかね。それて一般家 じゃないですか。その思考の歪みは良く ないんですけど、逆にあえてこれ私たちが 使うっていうのもいい時はあってね、こう いうの私もね、よく出会うんですけど、ま 、できたらお母さんがね、なんか穏やかに いた方がお子さんも穏やかになりますよ。 て言うと私があ、穏やかじゃないから責め られてるって気持ちになっちゃうので、 そういう時を全部なんかこの一般的にとか つけてあげたらいいです。そしたら私が 言ってるわけじゃなくて、私が一般論を 伝えてるだけになるので、一般的にとか、 ま、心理学ではそうやって言われてたり するんですよねとか、 だったらこうね、一般がだったら気を つけよう。私が思ってるわけじゃなくて、 私がそう思いますって言っちゃうと、そこ で心の距離離れたりするので、別に私が そう思ってるわけじゃないけど、一般的に はそう言われてますよとか、医学の分野で はそう言われることが多いですよねとか、 って言うと、あの、責められる感じがし なかったりするので、こういうのも ちょくちょく挟んでいけたりするって いうのを、えっと、意識してやってます。 で、昨日とか今日とか私がこう撮ってる ことってもうすでにはるさんが実践した ことがあったりとか知ってることっていう のもたくさんあると思うんですけど、 えっとね、ま、実際にやる時になんかどう いう感じでやるのかイメージつかない みたいなね、話があったと思うので、
ちょっとでも参考になればいいなと思って 撮ってます。はい。ではよく念をお過ごし ください。では、お疲れ様です。