はい、こんにちは。ケトです。この チャンネルは生成に最新情報や活用事例を 紹介してます。是非チャンネル登録などお 願いいたします。そして今回のテーマは私 が実際に活用しているクロードコードの AI活用事例を実際にこの場で試しながら 皆さんにご紹介していきたいと思います。 そして後半の方ではSNSとかWeb上で 見つけてきたクロードコードの活用事例を 紹介していきます。え、合計全部で28 種類ぐらいの、え、クロードコードの活用 事例をですね、ギュっとまとめて皆さん ですね、紹介していきたいと思います。で 、そのうち10個ぐらいは実際に私が活用 してる事例なので、この場でお見せし ながら紹介していくっていう流れでいき たいと思います。はい。クロードコードっ て今めちゃくちゃ流行ってて YouTube動画でもたくさんあるん ですけど、ま、やっぱりね、え、実際の 生活物を紹介するみたいな動画はですね、 比較的少ないと思ったので、私の チャンネルではいつもですね、え、実際に 触ってその結果をね、皆さんに共有する みたいな意識でやってますので、え、今回 もですね、クロードコードの、え、実際の 活用方法っていうのを実画面で、え、お 見せしながら紹介していきたいと思います ので、是非ですね、興味がある方は最後 まで見てってください。はい。ちなみに このチャンネルではこんな感じのAIの 最新情報や活用事例を紹介してます。 チャンネル登録がお勧めでない方はこの 機会に是非チャンネル登録お願いいたし ます。え、ということで本題に入っていき ましょう。はい、ということで今回はです ね、クロードコードで業務を変えるAI 活用術28000円みたいな感じでね、 紹介していきたいと思うんですけど、え、 まずですね、軽く自己紹介させていただき ますと、私は合同会社リアライズで、え、 AIのね、え、コンサル担当みたいなこと をね、やらせてもらってます。え、全国で AIのセミナーとか研修を、え、やらせて もらってたり、あとはですね、今回紹介 するクロードのスキルの導入とか インストールをやらせてもらうとか、え、 クロードコードの導入コンサルみたいな こともですね、最近はですね、増えてき ました。はい。なので今回のこの動画見て もらって、あ、これ入れるべきだと思った 方はですね、是非ですね、ご連絡 いただければ、え、一緒にね、色々と クロードコードでのAIワークフローを 組み立てるみたいのをやっていきたらいい のかなって思っております。はい。っと いうことでですね、今日の内容はですね、 クロードコードの紹介をしてから実演でも ですね、10本用意しましたので、そちら を紹介します。え、そしてその他の参考 事例も集めてきましたので、ざっくりと ですね、紹介していきたいと思います。え 、ということでまずですね、AIに聞くは もう古い時代なんですよね。はい。何かと 言いますと、もう今はAIに実行させる 時代になってきてるというところです。 はい。このね、実行力っていうところが ですね、クロードコードの1番の魅力です 。はい。ということでクロードコードって 何かと言いますと、ターミナルで動くAI アシスタントってやつです。え、ファイル の操作、コード実行、ウェブ連携など 幅広い業務をAIが自動でこなしてくれ ます。はい、皆さんですね、この上にある ね、なんかハッキングをイメージするよう な黒い画面でいろんなプログラム言語 みたいなのが出てきてみたいな画面見た ことあると思うんですけど、これがね ターミナルってやつなんですが、え、これ で操作をしてローカル上のパソコン、ま、 今手元にあるパソコンをいじってファイル を作ったりコードを実行したってことは いろんな作業をですね、パソコン上の作業 をAIにやってもらう、実行してもらう みたいなものがクロードコードになって ます。はい。こ聞くとですね、もはやこの 画面を見るとですね、かなりね、え、火 エンジニアの方だったらね、やる気を なくすと思うんですけど、え、安心して ください。え、私もですね、非エンジニア です。はい。なので非エンジニアの私でも できたのでちゃんとね、え、しっかりと、 え、理解しようとすればプログラミングの 能力を持ってなくても今回のこのクロード コードはですね、活用することができます 。え、もはやエンジニアじゃない皆さんに 使って欲しいツールになってます。で、 実際に私がこのクロードコードを活用して いるやり方っていうのももうエンジニアっ ぽいことはほぼほぼしてないですね。ま、
一部Web制作みたいな文脈でエンジニア よりのことはやってる部分はあるんです けど、でもちょっと勉強すればできる みたいなレベル感です。はい。なので非 エンジニアの人でもちゃんと使えば本当に 役に立つるということはね、一旦頭に入れ といてください。はい。そして インストールの手順はですね、一旦ここに 並べておきますけど、ま、このMacと Windowsのこの2つのインストール の方法はそれなりに調べながらやってか ないと難しいと思いますね。え、ただどう しても難しい場合はですね、デスクトップ 版のアプリもありますので、この デスクトップ版アプリ使えばオッケーです 。はい。もうこれ使えばいいじゃんって いう話ではあります。え、ただなんかね、 クロードコードってそもそもがですね、 先ほどのターミナルってやつを使って コマンドで使っていくアプリケーションと して最適化されてますので、ま、こっちの 方が使いやすいっていうのは、ま、あるか もしれないですね。え、なので頑張れる人 はですね、こっちのインストールの方法を もうちょっとしっかり調べてですね、やっ てみて欲しいです。ま、それこそクロード にこういったエラーが出たんだけど、どう すればいいのって色々ね、聞いてれば インストールはできますので、はい、 こちらはですね、頑張る必要はあります。 で、私の過去の動画で、こちらの動画かな 、え、インストールの方法を説明している 動画もありますので、どうしても分かん なかったらこちらの動画をね、一旦見て もらって何かのヒントになってもらえれば と思っております。ただですね、こんなの やっぱり難しいとはい。エンジニアがやる ような作業じゃんってやっぱり思っちゃい ますよね。ただ先ほども触れたんですけど 、非エンジニアでもできますっていう ところですね。はい。え、もしくはですね 、え、冒頭の方でもお伝えさせていただい たんですけど、クロードコードン導入 コンサルみたいのがですね、最近私にも ですね、多くお問い合わせいただいてまし て、そういうのもね、かなり重要あるんだ なっていうことで、最近ね、そういった クロードコードを導入してくみたいもね、 やってますので、え、どうしても難しい、 え、そして、え、やっぱりプロに任せた方 がいいと考えている方はですね、え、是非 ね、お問い合わせいただければ、え、 クロードコードのインストール導入とあと はこの後紹介していくスキルの、え、 セットア はい、皆さんがやりたいAIワークフロー のセットアップをさせていただきます。え 、そうすることによってちょっとした コマンド、5文字ぐらいのコマンドを入力 してやりたいことを日本語で自然な言葉で 伝えてあげればその仕事が終わってる みたいなワークフローを組み立てることが できますので、ま、そういったね、 クロードコード導入コンサルみたいなこと をやってる人に頼るっていうのもいいと 思います。ま、ただちゃんと勉強すれば非 エンジニアでもできるっていうのは間違い ないので、まずはね、皆さんも挑戦してみ てください。はい。え、ということでです ね、え、まずクロードコードでできること ですよね。え、できることは、え、まずは ファイルの操作っていうのができます。 はい。デスクトップ上のファイルをですね 、いじくることができます。はい。いじ来 るっていうのは結構ね、際どいところまで いじくることができます。デスクトップに あるファイル削除もできるし、変更も できるし、ちょっとした編集もできますし で、後ほど見せるんですけど、動画の編集 とかもやってくれますね。え、あとですね 、Macの場合だったらMacで本当は いじっちゃいけないようなファイルも いじることができちゃいます。なんで リスクも結構あるっていうところですね。 ま、その辺りは注意しながら使っていく 必要はあるっていうところです。ま、 とにかくファイルの操作っていうことが できます。はい。読みかきできる変換整理 みたいのができます。え、そしてWebと 連携してるのでサイトの分析とか情報収集 はい。Chromeを立ち上げて Chromeを操作して情報を持ってくる みたいなこともできます。ま、この辺りは 以前紹介したコワークとかでもね、 まあまあ同じですね。じゃ、コワークと クロードコードの違いって何なんだって いう話なんですけど、ここはまた話すと 長くなりそうなので、また別の動画でね、 話していきたいと思います。ま、 とりあえずクロードコードいける人は
クロードコードでいいと思いますね。 クロードコードを使ってれば間違いない ですね。はい。え、ただ一般受けがいいの はコアクだと思ってますね。はい。今後も セミナーとかで使ってくのはコワクの方が やりやすいかなと思ってます。はい。 さっきのね、あのターミナルみたいな画面 をね、バッて出したらね、もうやる気なく しちゃいますからね、皆さん。はい。なん で一般受けは本当に怖くがいいと思ってる んですけど、頑張りたい人はクロード コードでやった方がいいです。クロード コードの方ができる幅は広がるので、ま、 その辺はまたおいおいね、紹介しますので 、チャンネル登録していてください。え、 でですね、次3番目、業務の自動化って いうところなんですけど、ここはですね、 いわゆるスキル、ワークフローを 組み立てる機能がですね、クロードコード にもあるんですけど、それをちゃんと用意 してあげることによって、これからお見せ するようにコマンドを入力して、ちょっと した指示を与えるだけで自動的にその業務 を遂行してくれるみたいなことが可能です 。はい。これがね、かなり魅力的なんです よ。これができるからクロードコードが激 はありますね。はい。ただここが割と難易 度が高いのでしっかりと勉強してかないと 理解できないっていう部分になってます。 はい。ていうのがクロードコードなんです けど、ま、今回の動画は実際のデモをお 見せしたいっていうところがメインになっ てきましたので、今回はですね、こんな 感じのデモをですね、実演しながらお見せ していきたいと思いますので、じゃあ行き ましょう。1つ目なんですけど、1つ目は リモーションプラスパーで動画自動編集 っていう内容です。はい。クロードコード に動画ファイルをボット投げればテロップ を全部つけてくれます。でも動画完成です 。はい。そんなことがね、できちゃうん ですよ。これはかなり革命的ですね。はい 。で、やり方自体はこんな流れですね。え 、ウィスパーって言われる文字起こし サービスですかね。うん。APIの仕組み をね、使って文字起こしをしていきます。 え、そして字幕を生成して分割していき ます。で、無音部分をカットして次に画像 を生成します。してそれも入れ込んでいく 。で、次リモーションってやつを使って 映像をね、うまく、え、組み立ててくって いう。で、交換とかも入れてくみたいな 流れで動画を作っていきます。はい。そし たらですね、こっから実際にね、作業とし てやっていきたいと思います。え、まずは クロードと入力してクロードコードをね、 立ち上げていきたいと思います。はい、 立ち上がりました。え、そしたらですね、 私の場合はスキルとしてエディット ショートビデオっていうのを登録してます ので、こちらをね、入力するとどの動画を 編集したいか教えてくれと言われますので 、はい、動画をですね、用意しておき ましょう。で、今回私のYouTube チャンネルにある適当なショート動画です ね。ショート動画を用意して、え、それを 元に作っていきたいと思います。はい、と いうことで動画を用意しました。こちらの 動画ですね、私のYouTubeの ショート動画の方でアップロードされて いる動画なんですけど、え、これに テロップをけていきたいと思います。で、 元のテロップはこの黒文字白縁のこの テロップですね。はい。これ入ってるん ですけど、え、このAIで入れるとどんな 感じになるのかっていうのをね、お見せし たいと思います。はい。っていうことで 動画をダウンロードすることができました ので、え、編集する動画のパスを教えて くださいっていう風に言われてますので、 こんな感じでパスのデータを送ってあげて 、え、次はAI画像を生成して動画に挿入 しますかっていうのが出てきてますね。え 、GoogleAPIキーで画像を生成 する。はい、これで送信してあげる。で、 生成する画像の枚数を選んでくださいって いうのが出てきてますね。じゃあ、少なめ 3枚にしましょうか。はい。これでもう 完成します。はい、皆さんそんなに期待し てないと思うんですけど、これね、結構 すごかったですね。僕もびっくりしました ね。ま、しばらくですね、こんな感じで 作業が行われますので、え、証認があれ ばオッケーって押してくっていうイメージ ですね。で、これオートモード使えば証人 なしでバーっと進みますので、なんかね、 承人が多すぎるなと思ったらオートモード を使えばオッケーです。 え、ではこれはね、さすがに時間がかかる ので飛ばしていきます。はい。っていう
ことで大体ね、10分ぐらいですかね、 10分ぐらい待ったら、え、完成しまし たっていうことで、え、ここのフォルダー を新しく作ってくれて .mpって動画をですね、作ってくれ たっていうのが出てきました。はい、と いうことで実際に見てみるとデスクトップ 上にショート動画2026年320って いうのができてますので、ここの アウトプットフォルダーをですね、開いて みるとはい、これですね。これが実際に 編集された動画になってるんですけど、見 てみましょうか。このね、黒と白縁の テロップは手で作ったね、自分で作った テロップになってます。え、その下に出て くる白文字のテロップがAIが入れてくれ たテロップです。では再生していき ましょう。どっちがAIで生成した画像 でしょう?パッと見だとマジで分かりませ ん。これだと騙されてしまうので、今から 伝える方法で正確に判断していきましょう 。まずはGoogleJiniを開く。 アプリ連携をクリック。1番下の新IDを オンにする。こんな感じのプロンプトを 入れる。確認したい画像をジェミに アップロード。AIイメージと出ればAI の確率大。ノーAIイメージと出たらAI じゃない可能性があっのAI画像に 組み込まれているSIIDを検出すること ができるよ。先ほど紹介したプロンプは この動画で詳しく解説してるから確認。 はい。もうショート動画のテロップ入れば これでやっていきます。かなりクオリティ 高いですよね。これね、実際やってみて びっくりしましたね。僕もこんなにレベル が上がってるのかと。はい。こんなことが できるのがこちらのリモーションプラス ウィスパーの動画自動編集の流れです。で 、これ実際のスキルの作り方はですね、 今後ワークショップセミナーを予定して ますので、え、まずはコミュニティの方 ですかね、概要欄にあるコミュニティで 開催する予定です。もしくは 個別のセミナーでもやってくかもしれませんので、え、是非ですね、私の XかとはYouTubeのキスト 投稿で知らせしますむ、え、もしくは概要欄に載してる LINEと か告知していきたいと思いますので、こちら作ってみたいって方がいいっしゃいましたら、え、是非ですね、このワークショップセミナーにも参加してみてください。続いての用方法ですね。え、これも私が頃からやってるやつです。 Discord内のタスク出すですね。 で、私はdisccordをですね、 メインでチームでのメッセージアプリで 使ってるのでDisccordにしてます けど、スラックとかチャットワークとか あとはメッセンジャーとかもいけんのかな 。ま、他のメッセージアプリでも似たよう なことはできると思います。で、私の場合 はDiscordでやってるって感じです ね。はい。何をやってるかと言いますと、 自分のチャンネルの全情報を読み込んで私 のタスクを抽出する。え、そして優先度 対応中待ち、え、期源釣化の4段階に分類 してくみたいなイメージですかね。今すぐ 対応すべきタスクは何なのかっていうのを Exelで資格的に理解しやすいように まとめてくっていうイメージです。で、 流れとしてはコードがDiscord MCPってやつを経由してはい、 チャンネルのメッセージを取得していき ます。え、そして次にAIがタスク判定を していきます。はい。期限とか優先度 みたいのをね、分類してって、え、その タスクリストをマークダウン形式で出力し た後にExcelにまとめてExcelを デスクトップに保存していくみたいな流れ でやってくれます。はい。そしたらですね 、実際にやってみましょうか。はい。と いうことでクロードを開きましたら今回は ですね、これもまたスキルを使ってくん ですけど、え、discタtズっていうね 、スキルを作ってますので、これをね、ま 、入力してあげるともうこれだけでいける はずですね。ああ、いけてますね。え、 Discordからメッセージを取得して タスクを抽出しますっていうのが出てきて ますので、これを進めてってあげるだけで 、えっと、2週間分かな、2週間分の情報 から優先タスクをね、引き抜いてくれる、 え、抽出してくれるっていう感じです。 はい、ということで出てきました。え、 さっきね、Exelにまとめ るっていうのを説明させていただいたん ですけど、このDiscordはそういう 風にしてなかったですね。失礼しました。 え、後ほど紹介するGmailから抽出し てくってやつはExelにまとめるように してますね。え、今回のこの DisccordのやつはDiscord 上から直近のタスクを出してくみたいな、 え、ことでしか、え、やってませんね。 はい。一部もしかしたらモザイクかかって
くる部分あるかもしれませんけど、ここに ですね、え、タスクが抽出されてます。ま 、ただスラッシュコマンドからDIと入力 してDisccordタスクって スラッシュコマンドをポチッと押すだけで はい。こうやって今すぐ知りたい直近の タスクの情報が出てくるっていうのは めちゃくちゃ便利なんですよ。123回 しかキーボードを触らずにこの情報が出て くるっていうのはね、すごくいいんじゃ ないかなと思ってます。ま、これもね、 日頃から私は使ってるっていう感じです。 はい。というのがDisccordタスク 抽になります。え、では続いてです。続い てのやつはWordPressの ウェブサイトをMCPっていうものを使っ てクロードコードから投稿していくって いう流れをね、やっていきたいと思います 。これね、結構気になる方多いんじゃない かなと思います。はい。なのでざっくりと ね、ここで紹介してどういう流れができる のかっていうのお見せして実際の セットアップの仕方は説明しきれないので 、これもね、ワークショップでセミナーを やろうかなって思ってます。で、何が できるかと言いますと、事前に WordPressにこのMCPを設定し ている場合、クロードコードにこんな感じ ので投稿しといてといえば、 WordPressのエディターの形式に 沿った形で投稿してくれ るっていうものですね。ま、とりあえず 自動投稿してくれるっていうものです。 はい。ということでこちらがですね、私の WordPressの管理画面になってる んですけど、え、私のこちらの会社の ホームページのウェブサイトですね。え、 ここで使ってるWordPressでは 実績とニュースの部分、ここに WordPressの投稿機能をですね、 入れています。で、ここの実績とニュース に関してはクロードコードで自動で投稿 できるようになってます。はい。え、なぜ かと言いますと、そういうね、MCPを 導入してるからです。え、どういう名前か と言いますと、プラグインのですね、 WordPressMCPってやつをね、 入れてるから自動投稿できるっていう流れ です。ま、これ調べてもらえれば皆さん できると思いますけど、難しければ是非ね 、さっきのワークショップセミナー、 もしくはコミュニティでこれやりますので 4月の中旬あたりに私のオンライン コミュニティの方でWordPress× クロードコードのね、セミナーは2 パターンやると思いますので、そちらに 参加していただければすぐにできるように なると思います。はい。で、そういう設定 をしてるからこっちのね、クロードの方で はい。スラッシュコマンドを入力して YPニュスっていうのが出てきますので こちらをですねはい。入力してあげると YPニュースの場合は先ほどのWordス の管理画面に入れてたニュースの方ですね 。そっちに投稿が入ってきます。という ことで分かりやすくするために、え、私の 名前は三浦ケイトです。自己紹介の文章は 適当に作ってください。え、それをですね 、ニュースに投稿してください。 カテゴリーは何でもいいです。任せます。 じゃ、お知らせっていうカテゴリーにして ください。下書きの状態にしてください。 え、これを投稿しといてください。はい。 こんな感じで入力していきましょう。今 音声入力でいきましたけど、あ、三浦、 KATの経緯がゴじってますけど、もう気 にせず行っちゃいますね。一旦行っちゃい ます。はい。じゃ、これで入力するともう その内容がさっきのニュースのところに 自動的に投稿されます。しかもいい感じに 整形されてはい。こんな感じで文章が綺麗 に整形されて投稿されます。はい、投稿し てください。 で、これもちろん画像とかも指定すれば 画像が入り込んだりもしてくれます。はい 、ということで投稿が完了しましたって いうのが出てきてますので実際にね、 ニュースの方を見てみるとはい、自己紹介 の下書き文章が追加されてますね。いや、 すごくないですか?こんなことがね、可能 なんですよ。で、カテゴリーもちゃんとお 知らせっていうところで選択されてますね 。はい、オッケーです。じゃ、もう1個 実績の方ですね。実績の方の投稿はですね 、もうちょっと色々選択するところがあっ て、え、タグを決めてかなくちゃいけませ ん。え、あとは掲載順位とか何個かね、 こう決めてかないといけないところがある んですけど、ここはね、うまくできた部分 とうまくできなかった部分があったので
運用でフォローしていくっていうイメージ ですかね。はい。トップの掲載順っていう ところのフィールドは、え、絶対ここ空ラ にしちゃダめだぞとここ選択してねって いうのを入れてます。で、英語の カテゴリー名もこの3つから選択してねっ ていうのをね、はい、手導設定のお願いっ ていうのをね、こうやって入れるようにし てますね。ま、ここは運用面で忘れない ようにこういうのを入れてこうっていう 部分ですかね。これやったらなんかバグが 起きちゃったのでこんな感じでやってます 。で、こっちの実績もですね、テスト投稿 してみたらちゃんとうまくできたっていう 感じです。はい。ま、こんな感じのですね 、WordPressとクロードコードを 接続することによって、例えばなんです けど、どっかからダウンロードしてきた exelとかはい。売上の情報みたいなの があった場合、その売上の情報をクロード コードにバッと渡しただけでその売上の レポートみたいのをお知らせとして WordPress内に投稿するみたいな 流れがですね、可能なんですよ。はい。ま 、他にもね、いろんなパターンってあると 思います。はい。このWordPress とMCPを接続することによって中間に AIが入ってくれるこのメリットを最大限 感じることができるんじゃないかなって 思います。はい。というのが3つ目ですね 。はい。そしたら続いてですね。続いては ですね、このスキルを色々作成してく中で 自分でもね、やり方忘れる時って結構ある んですよ。はい。え、なので毎回 マニュアルをサクっと作成してもらって ます。はい。で、その時にオブシディア ンって言われるですね、え、 アプリケーションがあるんですけど、 オブシディアンっていうやつを インストールしてオブシディアン用の フォルダーを作ってます。で、そこん中に 全部マニュアルを登録することによって、 そこで作られたマニュアルとかなんか文章 ドキュメントをアプリから綺麗に見ること ができるっていうものがあるんですよ。 はい。例えばね、こんな感じのマニュアル を作ってます。スキルの内容とかもこんな 感じで保存してます。このスキルには こんな感じのものが入ってるよっていうの をね、保存してるんですよ。ま、こういう のを作ってあげると後で振り返りやすいし 説明もしやすくなりますよね。で、 クロードの案件とかも結構来てますので 自分でも忘れないようにね、毎回毎回こう obブシディアの方にメモを取ってる みたいなことをやっています。え、という ことでじゃ今回せっかくなんでこの WordPressのスキルですね、これ の投稿のやり方をですね、保存してこうか なと思います。え、ということで スラッシュコマンドを押してマニュアル コマンドがありましたのでこちらをですね 、入力していきます。その上で、え、 先ほど試したWordPress上に ニュースお知らせを更新していく手順を マニュアル化して欲しいです。え、画像は ないんで画像は大丈夫です。はい。こんな 感じで伝えればさっきのオブシディアン上 にこのね、さっきのスキルの使い方を マニュアルとして保存しといてくれます。 そしてですね、画像も指定してあげれば ですね、例えばなんですが、はい、こんな 感じで画像ありきでマニュアルを作成 するっていうのもですね、クロードっ ていけるんですよね。で、これがね、 かなり分かりやすいので、ちゃんと マニュアル作りたければ画像もこうやって ペタって貼ってあげてね、作っていくと いいと思います。はい、ということで、今 できたっぽいので見てみましょう。 WordPressニュース投稿マニュア ルっていうのが出てきましたね。うん。 オッケーですね。こんな感じでこの コマンドで起動するよといい感じですね。 はい。これで使い方忘れた時にですね、 これを見ながら思い出してくみたいなこと ができるんじゃないかなと思います。はい 。といったのがマニュアル自動作成ですね 。ま、他にもこのクロードコードに関する マニュアルじゃなくても、あの、動画とか をね、見せてあげてそれをマニュアル化 するとか、ま、あとは一旦音声とかで全部 を説明してあげて、それを分かりやすい マニュアル形式にしてあげるとかっていう 、ま、マニュアル作成とかってすごくね、 便利ですので、これもね、かなり私は使っ てますっていうところですね。続いてです ね、続いてはスマホからリモート コントロールですね。はい。このクロード コードってリモートコントロール機能って
いうのがありまして、え、先ほど紹介して いたようなスキルをですね、リモートでも 対応することが可能なんですよ。これがね 、マジで革命的に便利なんですよ。はい。 え、この後に資料作成スキルみたいのもね 、紹介するんですけど、え、それもですね 、もうスマホの方でやってくっていうね、 これがマジで便利です。ま、以前紹介した クロードコワークのディスパッチ機能でも 似たようなことができるんですけど、 やっぱりクロードの方がある程度できる幅 が広いので、クロードコードでしかでき ないなと思ったやつはこっちでやってたり します。はい。で、それの実際のやり方は ですね、え、クロードコードを開いてる時 にスラッシュコマンドでリモートコント ロールっていうね、やつがありますので、 え、これをですね、オンにしてあげてはい 。QRコードが出てきますので、これをね 、読み込めばスマホのクロードアプリです ね、そっちでこのセッションを引き継ぐ ことができます。で、セッションを 引き継いたらあとはスマホの方でやりたい ことをお願いしてくみたいなイメージです ね。で、このセッションってスマホで指示 をしてもパソコン上でも動いてくれるので 、デスクトップの整理とかこの後紹介する スライド資料を追加で作っていくとかそう いうこともねできるんですよ。作業をし てる中で時間が来ちゃって、あ、もう出 なきゃみたいなタイミングになった時、 セッションをスマホで引き継い、スマホを いじりながら電車とかで、え、続きの セッションをやってくみたいな感じのこと で活用してます。ま、これはね、便利 すぎるので、クロードコードを使い始め たら必ずね、このリモートコントロールの 機能は使うようにした方がいいと思います 。職場ついたら仕事が終わってるみたいに 体験がね、できると思いますので、これは 確実に使ってください。はい。そしたらね 、続いてですね、次はイベント レポートプラス疑似録みたいなところなん ですけど、ま、何かの文字起こしから ブログ記事を作ったり、イベントレポート を作ったり、技似録を作ったりみたいな ことをした上でどこかしらに自動投稿まで していくっていうワークフローをですね、 作ってます。で、今回私の場合は コミュニティプラットフォームでファン ツってやつを使ってますので、この ファンツに自動投稿していくっていうのを ですね、作ってます。はい。実際に流れは こんなイメージですかね。え、ノッタって いうですね、AI会議アプリで、え、文字 起こしをね、毎回取得してますので、その 文字起こしを取得してきて、え、それを プレップ法の構成にした記事を生成する。 で、サムネイルとかも生成してくれる。 そしてそれをプレイライトっていう機能を 使って自動投稿していくっていう流れを 作ってます。同じワークフローでイベント 参加者へのお礼メールを作るとか技似録を 作成して、え、みんなに疑似録をメールで 送信するみたいのもね、全部できますね。 え、私の場合はコミュニティ プラットフォームにレポートとして投稿 するっていうのをですね、やってます。 はい、ということでその流れをですね、 実際にやってみたいと思います。はい、と いうことでクロードを立ち上げまして、 今回のコマンドはですね、なんて登録した かが忘れちゃうんですよね、これ。はい。 なんて登録したか忘れちゃうので、先ほど ね、作ったこのスキル一覧のところで サクっとね、思い出すっていう トランスクリプトtoトtoブログって いう名前で登録してますのでTRで出てき ますね。はい、出てきました。じゃ、この コマンドを入力して文字起こしのデータは どこですかっていう風に聞かれると思うの で、それを渡していきましょう。[笑い] で、文字起こしはですね、私このノッタっ ていうサービスを使ってやってますのでと 、クロードコードのセミナーを以前にやっ たことありますので、クロードコードの セミナーの文字起こしをダウンロードして いきたいと思います。はい、ということで ダウンロードができましたので、その 文字起こしファイルを教えてくれっていう 風に聞かれてますね。なのではい、こんな 感じで文字起こしファイルはここですよっ ていうのを教えてあげる。で、トーンを 決めてくれと。記事のトーンを決めてくれ と。え、デスマス調で、で、投稿先、え、 ファンツていうところにね、投稿していき たいので、こちらに決めていく。で、 下書きか公開かどっちかを決めてくれと。 下書きでいきます。はい。これで送信をし ていくことによってもう投稿が完了します
。あとは自動的に投稿してくれます。はい 。で、実際のコミュニティがですね、 こちらになってるんですけど、こちらの ですね、えっと、コンテンツの中のブログ かな、ブログってところに下書きが投稿さ れる予定です。はい。今この下書きを見て みると、あ、今ですね、1つの下書きがね 、ありますね。AIで作るプレゼン資料 入門ガイドドっていうやつの下書きがある んですけど、今から作る下書きがですね、 ここにもう1個増えてくると思います。 はい、ということで終わったみたいですの で、え、こちらですね、ページを更新して みます。はい、1つ増えてきてますね。 こんな感じで下書きをですね、追加して くれるんですよ。いいですね。で、これ マークダウン形式になってるんですけど、 このプラットフォームがですね、マーク ダウンに対応した書き型に対応してるので 、これで問題ないんですよね。で、ここの 内容が問題なければこのまま投稿防せば 投稿されるっていう流れです。ま、こう いったね、使い方ができます。で、今回私 が運営しているコミュニティの プラットフォームってやつをね、え、こう プレイライトっていうやつで操作してるん ですけど、他のプラットフォームもね、 やろうと思えばできると思いますね。え、 なので皆さんが運営しているコミュニティ 運営とかね、あとはクローズな環境で投稿 をしていきたいみたいな時もこういった スキルを作っておけばクロードコードで 実現可能です。はい。そしたらですね、 続いてはデモの7つ目なんですけど、 散らかったフォルダーの中身をAIが自動 で分類リネームしていくっていうね、方法 です。ま、あのね、請求書とかを整理する とか、あとはレシートの画像データを整理 するとか、確定申告の準備とかですごく役 に立つんじゃないかなとかって思ってます ね。ま、その辺りもね、実際にデモでやっ ていきましょう。で、今回のやつはですね 、スキルは用意してないですね。はい。 そんなに頻繁には私は使わないのでスキル には登録してないんですが、ま、ざっくり とした自然言語でいけると思いますね。 例えばこんな感じですごくぐちゃぐちゃに なった。これデモ用のフォルダーになって いるんですが、こんな感じのフォルダーを ですね、今クロードコードの方にドラッグ アドロップでパスを指定してあげます。 はい。この状態で このフォルダーの中身を整理してください 。えっと、ジャンルごとに分けて欲しい です。で、その中のジャンルごとに分けた フォルダーの中を拡張しごとに分けて 欲しいです。え、同カテゴリーで複数の ファイルがある場合はファイル名の戦闘に プレフィックス番号を付与してくださいと いった形で整理してあげればかなりね、 いい感じに整理されると思いますよ。で、 これが請求書とかだった場合は請求書の中 を見てもらって日付別で分けてください みたいなことがですね、可能です。はい。 ということでこちらがですね、実際の フォルダーの中身になってます。で、左側 がクロードですね。クロードコードですね 。で、こちらね、承認していけば右側の フォルダーがどんどん綺麗になってくと 思います。ということで、以下のファイル 分けで実行しますっていうのが出てきまし たね。はい。これでオッケーと押せばあ、 いけましたね。はい。ファイルの整理を することができました。めちゃくちゃ 分かりやすくね、整理してくれましたね。 いいですね。ま、こんなイメージが可能と いう感じですね。え、あとですね、これ 削除とかもできますね。で、削除する時の 注意点としては余計なものを削除しない ように仮の削除フォルダーを作って削除す べきファイルは今作った仮のフォルダー内 に入れてくださいみたいな感じにすると 割と安心してやれますね。はい。削除され ちゃうと、完全削除されちゃうと戻せなく なっちゃうので、そこだけリスクは必要 だったりしますね。ファイルのセールとか もできるので、これかなりおすめの活用 方法ですね。はい、では続いてですね、 続いてはGmailから重要なメールを 優先順位をつけてExcelにまとめて くってやつですね。え、さっき Discordでやろうとしてたやつです 。はい。これはGmailの方でやって ます。じゃ、これも実際に実していきたい と思います。ということでクロードを 立ち上げまして、え、今回はこちらの スキルですね。はい。スラッシュコマンド でGmailのそのスキルを入力していき ます。え、そうするとGmail重要 メールを整理を開始します。まず過去2
週間分のメールを取得しますというのが出 てきまして、これ承認してあげれば、え、 過去2週間分のメールから優先順位の高い メールをですね、こう出してくれ るっていうやつですね。え、で、まとめた 内容はExelにまとめてくれて デスクトップ上に保存してくれます。で、 その時のメールのURLですね、リンク ですね。リンクもつけてくれるので後から ね、振り返りやすいですね。で、そん時に ね、うわ、この連絡忘れてたってね、 思い出させてくれてありがとうってなるん ですよね。これやると。ま、僕とか本当に 結構なりがちでメールをね、見逃しがちで これをね、定期的にやるようにしてます。 ま、あとですね、案件系のメールがね、 非常に多いので埋もれちゃうんすよね。ま 、1日200件ぐらいメールが来てるわけ なんで、そん中で重要そうなメールとかが ね、埋もれちゃうので、ま、こんな感じで クロードコードに手伝ってもらうとすごく ね、楽かなって思ってますね。じゃ、これ またしばらく時間はかかりそうなので 飛ばしていきます。わ、行けてましたね。 はい。Gmail重要メール整理2026 年3月20日と出てきてます。はい。開い てみるとこんな感じですね。ま、モザイク かかってる部分も一定数あると思うんです けど、こんな感じで、え、メールの内容と あとね、この赤くなってるところが優先度 高いと黄色の部分が優先度中ぐらいで返信 の下書きまでね、ここに書いてくれてます 。で、メールのリンクがこっちにあ るっていうね。これでかなりね、確認し やすいですよね。ま、こんなのを定期的に 作って見回数みたいなことをやっています 。はい。ていうのがGmailから Excelに重要メールを整理していくっ ていう流れです。はい、では続いては通常 のクロードコードの使い方ですね。え、 テキストエザーのアプリでクロードコード を開いてウェブサイトのHTMLとか プログラムの部分を編集していく使い方 ですね。はい。これはですね、こちらの 使い方は本当にデフォルトのクロード コードの使い方だと思います。じゃあ 例えばなんですけど、こちらのサイト、 これindexhtmlっていう ウェブサイトを構築するためのテキスト ファイルですね。え、これを使ってですね 、こういった私の出版してる本のね、 サイトを作ってるんですけど、え、ここの どこかに会社のホームページに繊維するっ ていうページを付け加えたいですよね。 なんかこの右上あたりにじゃあ会社ホーム ページみたいな感じのを入れていき ましょうか。はい。こんな感じの編集し たいものですね。え、こういったHTML とかJS、CSSとかを編集するための ソフトがテキストエディターと言われる ものなんですが、え、こちらをですね、 開いてはい、実際にこういったHTMLが 出てきますので、これをクロードコードと 一緒に編集していくっていうイメージです 。ということで編集していきましょう。 はい、クロードコードが開きますので 例えばね、もう自然な言葉でね、行け ちゃいます。右上にホームページのリンク を追加してください。え、URLは書き です。といった感じで送信してあげれば今 からここのねHTMLを編集してくれるん じゃないかなって思います。ま、これが クロードコードの本来の使い方なのかな。 ま、私の場合はHTMLとかCSS、JS っていう基本的なWebのこの辺りしかね 、え、理解することはできないんですけど 、もっと難しいプログラミング言語もこう いった形でクロードコードと一緒に作業 することができるっていうイメージです。 ま、これが本来のが目指してた使い方だと は思いますね。ということで追加されまし た。右上にホームページっていうのがね、 追加されましたね。はい。これクリックし てみるとちゃんとね、ホームページに飛ぶ ことができます。こんな感じでクロード コードを使いこなせば、ま、こういった ウェブサイトの編集とかもですね、かなり 楽にできますので、この使い方1つ覚える だけでもクロードコードは使っていく価値 はあると思います。はい。ていうのが エディターかけるクロードコードでWeb 更新になります。え、では続いてですね。 続いてはセミナー資料の自動作成です。 これが最高にすごいんですよ。はい。今お 見せしてるこのスライド資料もクロード コードで作ってます。しかも画像生成した やつも入り込んでくれます。はい。 パワポイント用のスキルなんですけど、 えー、事前に内部にスライドテンプレート を大量に作ってます。こういった2カラム
で作っていくっていうスライドの テンプレートとか、あとはステップ123 で作るスライドのテンプレートとか、ま、 そういうのを大量に作ってます。え、あと はですね、アイコンも大量に入れています 。で、画像生成用のプロンプトも入れて ます。え、そして画像生成に必要なAPI キーですね。はい。ジェニーのナノバナを 使ってくAPIキーも入れています。って いう感じのスキルを作ってまして、その スキルをですね、入力するだけでスライド 資料が完成しちゃうんですよ。で、実際に ね、やってみましょう。スキル名は何だっ け?PPTXですね。PPTXっていう スキル名で私は作っています。このスキル を呼び出すと結構ね、質問してくれると 思いますね。これめちゃくちゃ長いので 動画に収めるために2枚程度にしときます 。はい。2枚程度で作らせてもらいます。 え、本当は100枚とかでもね、全然作る ことはできます。え、今ね、今日この動画 でお見せしてるスライド資料もAIで がっつり作ってるんですけど、35枚 ぐらいはね、一気に作れてます。えっと、 テーマだけ伝える対象者一般向け所要時間 は 、え、3分、え、2枚程度で作って くださいという感じで直接入力していき ましょうか。はい。じゃ、これで サブミットアンサーを押せば一旦質問の 回答はオッケーですね。で、次もう1回 ぐらい質問されるかな、されないかな。 残りの情報を確認させてくださいっていう 感じで来てますので、なんかしらね、質問 されると思います。はい、ということで出 てきました。え、セミナーのテーマ、 タイトル教えてください。生成活用、入門 とか色々ね、出てきますね。そしたら、ま 、チャットGPT実践活用にしましょうか 。で、保存先、デスクトップ、画像モード ジミニキーでやっていきましょう。で、 送信。はい。これで2枚分のスライド資料 がデスクトップ上にね、完成すると思い ます。え、そしてですね、これ以前の コワークの動画でもどっかで紹介したよう な気がするんですけど、ここでね、結構 コワークとクロードの違いがね、明確にね 、出てきましたね。はい。何かと言います と、コワークの場合はサンドボックス、え 、仮想環境でこういったものを実行してく ので、外部のAPIキーの入力実行って いうのがね、できないんですよね。え、 ただクロードコードはもう自分のパソコン 上、本当に自分のパソコン上の環境でやる ので、え、そういったブロックとか制限 みたいのが比較的少ない。ま、要は実行力 がね、かなりあるっていうところですね。 え、外部アプリの力を借りて何かしらを 実行していきたいって場合はクロード コードの方がかなりいいと思いますね。 はい。え、なので今回のこのスライド資料 作成は画像生成の機能も含めることが クロードコードのおかげでできて るっていうイメージです。ま、ただそれ たった1つのためだけに結構ね、勉強する ことは多いので、そこの時間を使うかどう かっていうのは見極めが必要ですよね。え 、コワークの場合でも画像生成の プロンプトをそこに用意してもらえれば いいだけかもしれないので、ま、その辺 よりは運用ルールでね、どうにでもなる ようなところですけど、こうクロード コードでね、やってった方が一期痛感で 全てのタスクがね、終わりますので気持ち いいっていうところはあると思います。 はい、ということで淡々と作ってってくれ てますのでもうしばらく時間はかかりそう ですので待っていきたいと思います。 え、と思ったらもうできましたね。はい、 できましたので開いていきましょう。 はい、こんな感じでできました。チャット GPT実践活用ず、今日から使えるAI 活用のポイント 3と出てきましたね。はい。2ページだ からしょぼいですね。もうちょっとなんか 追加しますか?チャatトGPTが文章を 生成する仕組みを画像生成の画像で説明し てください。で、文章でポイントを過剰 書きでまとめるぐらいでいいと思います。 え、その1ページも追加してください。今 伝えたやつも送っていきたいと思います。 はい、ということで出てきたみたいですの で見てみますとこんな感じですね。はい、 画像が入ってくれて過剰書きで入れてくれ たというねものが出てきました。も、若干 ずれが気になればね、これパワーポイント になってますので修正すればいいだけです 。はい。こんな感じで資料作成も一気に 作ることができるっていうね、スキルも 作ることができます。はい、ていうのが
デモの10個目になります。はい、ここ までで実際に私が活用しているクロード コードの活用事例になります。で、他にも ね、何個か細かいものはあるんですけど、 え、今回はね、ここまでにしておきたいと 思います。え、そしてこの後はですね、 SNSとかで見つけたいろんな活用事例を ね、紹介していこうかなと思ってます。 はい。っていうことで、まず1つ目はです ね、X投稿を完全自動化するっていう タイプフルAPIってやつを使えば投稿を 一発完了することができるみたいです。え 、こちら誰の発信かと言いますと、あ、 チャエンさんですね。XでAIの発信で すごく有名なチャエンさんの発信でかなり 丁寧に書いてくれてますので、これね、 真似すればX投稿とかも自動でできるん じゃないかなって思います。あ、これいい ですね。やりたいですね。で、次、音声 メモからブログ記事、え、散歩中の音声 メモからブログX投稿生成っていうね、 パターンを紹介してくくださってる方も いらっしゃいます。はい。え、前の記事で 紹介されていましたね。Xポストを打つ だけで直近の記事から投稿分を自動生成し 、Xに投稿できますと。お、いいですね。 いいですね。あ、これもいいですね。私 ノートとかもね、頑張ってますので、こう いったスキルとかも作っておけば、ノート 記事を作った後にそのままXの投稿分を 作成するみたいな流れとかもできそうです ね。はい。じゃあ次はですね、セミナー 資料自動生成50種のテンプレート PPTXJENJSで一括生成とチャエン さんのノートですね。ま、これと似たよう なことも私がやってるって感じですね。で 、次はM&A案件スコアリング。AIが 案件を分析し、買うべきかを即判断。 セールスフォースCRM分析断データの 分析パイプラインレポートっていうのが出 てきてます。はい。え、こちらはですね、 えっと、ま、セールスフォースって マーケティングツールになってますので、 そのマーケティングツールから、え、出て きた情報を参照するってだけか、参照して どうしたいんだっていう話ではあります けど、ま、この接続の仕方を説明してくれ てる記事でしたね。なるほど。ま、データ の分析みたいのにね、え、クロードコード を使ってくみたいな事例だと思います。で 、次はですね、フリー動化。チャットで 請求書の発行。売上分析も自動化と。これ ね、めちゃくちゃ熱いっすよね。はい。え 、こちらはフリーのMCPがありますので 、これと連携することによってクロード コード上から請求書の発行とか売上データ の管理、ま、会計業務みたいのをこなす ことができるというものですよね。で、 こちらのフリーのMCP活用はですね、 実際の税理産をお招きして、さっきから出 てる私のコミュニティですね、プロセボ コミュニティでフリーMCPで会計業務を 効率化するっていう流れをですね、お話し いただきますので、これかなり勉強になる んじゃないかなって個人的には思ってます ね。はい。まだ予定表は作ってないんです けど、4月にね、開催したいと思ってます ので、興味がある方は是非参加して ください。個人的にめちゃくちゃ楽しみ です。はい。会計業務もクロードコードで 一気に行けちゃいますよっていう話です。 で、次はcloud.MD品質監査という ことで、AI自身がプロンプトを監査採点 改善っていう流れですね。で、次はE2E テスト自動化。自然言語の指示だけで ブラウザテストを実行とPlayライト、 MCPで実現する対話型ブラウザテストと いうことで、あ、フォームの動作確認とか ボタンクリックテスト、レスポンシブ デザインのチェックとかが可能ということ で、これかなりいいじゃん。あ、そういう 使い方っすよね。いいですね。ま、 ブラウザーを操作してくれるような仕組み を使って実際の画面の全てをチェックして もらうというクロードコードにチェックし てもらうっていう流れですね。 Web制作とかでもそういうのあると思い ますけど、え、これかなり使えそうだなと 思いました。で、次のPRレビュー、 コードレビュープラスセキュリティチェッ クっていうのは、え、アンソロピック公式 から出ているkitットハブで出ています 。ま、これはエンジニアよりエンジニア さんにはもう必須の概念なのかな。 あんまりよくわかんないですけど。ま、 こういったのを入れればセキュリティの チェックとかもね、可能ですよっていう ところですかね。で、次。CSVデータの 貸化。売上データ等のCSVからグラフ 付きレポートを作成。はい。こんな感じ
ですかね。えっと、300のCSV ファイルをリアルタイムにグラフかみたい な話ですかね。あ、なるほどなるほど。ま 、こういうのもできますよね。通常の クロードでもできるわけなんで、え、でき るっていう話ですよね。ま、これを クロードコードで開発した独自の アプリケーションとかなんだろうね、 Webアプリケーション上にこういった ビジュアライゼーションするようなサイト を作ってあげるみたいのがすごく良さそう ですね。毎回同じレポートを作ってくれる アプリケーションをクロードコードで作る みたいなね、そういったのができるんじゃ ないかなとかって思いました。はい。で、 次はディープリサーチ。複数AIが並列 リサーチフォ括的レポートを作成と。はい 。えっと、クロードコードをディープ リサーチの用途へ使うための工夫として、 え、何が書かれているかと言いますと、え 、モードリサーチチャーっていうコマンド があるんですね。え、そういうスキルは、 あ、自作してると。自作してるんですね。 なるほど。え、どういうスキルを作ってる んだという話では、あ、リサーチ結果に 対してのリサーチをもう1回するみたいな 流れかな。プランを作ってあげてリサーチ してリサーチされた結果をまたリサーチ するみたいな。ま、かなり深くリサーチし てくれるようにプロンプトを細かく調整し てくれてるみたいなイメージかもしれない です。え、ちゃんと読んでないんで ちょっとそこまで正しいかどうかわかん ないですけど、ま、そういった使い方も あるんじゃないかなと思いますね。ま、 ただ今の時代だったらエージェントを たくさん作ることができるので、クロード コードの中に細かいエージェントですね、 ちょっとしたリサーチでURLを書き集め てくれるエージェントと書き集めた結果 からさらに深掘りしてくれるエージェント を作って、え、その深掘りした内容から レポートを1個1個作ってくれる エージェントを作って、え、複数の レポートから大規模な、え、統一された レポートを作ってくれるエージェントを 作ってと、ま、いろんな役割の エージェントを作ることができるので、 そういうのも含めてやってった方がなんか いい感じになりそうな気がしましたね。ま 、そういうのもやってるかもしれないです けど、ま、そんな感じみたいなね、方法も 、え、紹介されていました。で、次、競合 SEO分析、バックリンク分析、キー ワード戦略を提案ってやつです。え、 ノートですね、ノートの岩田さんって方が ですね、紹介してくれています。え、 SEO競合分析をした数時間の作業は5分 で終わった話と、え、キーワードの整理に ついてを聞いてみました。え、競合分析、 サ分分析は必要なのか?クロードで実際に やったものプロンプトを全部公開してくれ てますね。なるほど。クロードだから クロードコードではないっぽいですね。ま 、ただクロードコードでも似たようなこと は、ま、間違いなくできるということで、 ま、これもね、SEOに関連するような 使い方もですね、かなりいいですよね。で 、業務効率化求人表の自動作成、 プレイライトでブラウザ操作API非対応 でもOKということでプレイライトを使え ばですね、いろんなもの作れますよねって いうところですね。で、次人事評価 exelを生成関数条件付き書連動の評価 シートを自動作成で統一メモリーAI育成 日報を記憶させ自分を理解させるAIにで 次契約書レビューですね。え、重要情報の 注意するリスクチェックをAIかっていう ところですが、えっと、AIがホームの 常識を変えたクロードで契約書レビューを 数日から数時間に短縮する実践ガイドで、 ま、これもクロードコードではなさそうだ な。ま、ホーム関連の恩恵もね、やっぱり クロードはね、かなりいいですよね。ま、 クロードコードのスキルでこのレビューの ルールとか、え、過去の、え、契約書の サンプルみたいなものを大量に入れとけば この辺りのレビューってかなり正確に行く んじゃないかなと思いますね。で、次、 多言語翻訳。ウェブサイト資料の他言語 ローカライズ。あ、これ確実に行けますね 。ウェブサイトとか特に他言語化する時 にってすごい大変だと思うんですけど、 AIだったら一瞬ですよね。これは めちゃくちゃいい使い方だなと思いました 。え、次は日報集の自動収集。チーム日報 を集に統合。ああ、こういうのもね、 かなりいけますよね。これスキルにすると すごく良さそうですね。え、日報 フォルダーを見てくれてその中のに、え、
7つを集方に書いてくれるみたいなね。 これスキル化したらかなり役立しそうだな と思いました。はい。ていうところが SNSWeb上で見つけてきたクロード コードの活用方法です。で、今回ですね、 クロードコードのいろんな活用方法をなん ですけど、まずはですね、クロードコード を一旦インストールしてみて、何か1つの 効率化AIのワークフローを作ってみて 試してみてください。もうね、1個試して みるとかなり感動すると思いますので。で 、それがもしね、分からなかったら是非、 え、この動画で何回も紹介させてもらっ てるコミュニティに参加いただいて クロードコードについてですね、一緒に 勉強していきましょう。私もですね、今 絶賛勉強中でして、外部のいろんな方もね 、お招きして、いろんなクロードコードの 使い方をですね、勉強してますので、え、 是非皆さんと一緒に勉強できたらなと思っ ております。はい。え、ということで以上 になるんですけど、最後にですね、え、 コミュニティとかじゃなくても、え、企業 向けにクロードコードの導入コンサルも やらせていただいてますので、クロード コードのインストールやスキルの導入、 そして使い方のレクチャーとセミナーなど をですね、ま、この辺り全部パッケージ化 して、え、ご提供することができますので 、興味がある方は是非ですね、え、私の ホームページの、え、お問い合わせホーム からご連絡いただくか、え、あとは YouTube上にもお問い合わせホーム は用意しておりますので、こちらにですね ですね、遠慮なくお問い合わせいただけれ ばと思います。で、もちろんクロード以外 にもその他にもAIに関するセミナーとか 、え、研修、あとはチャットボットや ワークフローの構築なども可能ですので、 え、その後にも興味があるって方は是非ご 連絡ください。え、ということで今回の 動画は以上になります。この動画がいいと 思いましたらグッドボタンとチャンネル 登録是非お願いいたします。え、では最後 までありがとうございました。