はい、はるさん、お疲れ様でした。今日も ちょっとね、ダッシュで私が、えっと、 普段やってるコーチングのあの、お客さん の時にやってることとかをちょっとまとめ たので、もしかしたらね、お力になれるか もしれないということで、使えそうなとか あったら見てみてください。で、まず、 あの、リフレミングですね。リフレミング は、えっと、ね、コーチングをしていく上 でお客さんが、ま、使うっていうのも、お 客さんにその自分で自分のことを、ま、 リフレイミングできるようになってもら うっていうのもあるんですけど、はるさん のね、あの、お客さんになる方って、ま、 自己肯定感がすごく低いとか自分なんて っていうので悩んでる方が多いかなって いうところなので、はさんがそのお客さん にリフレミングをしてあげることができる と満足度も上がりますし、うんえっと、な んでしょう、自己肯定感もね、上がって くると明るくなっていけ るっていうところがあるので、 リフレイミングを取り入れていきたいって いうので、えっと、書いてます。はい。 これも結構あの、ワークとかもできたりし ます。なんかうんとお客さんがも全然私 ってなんだろうな。もうちょっとここに今 書いてるのがちょっとはるさんのお客さん ではちょっと違うかもしれないですけど、 なんかすぐ落ち込むんですよねとか、すぐ イライラしちゃうんですよねとかね、ある かもしれないんですけど、そうじゃあそう 自分が思ってるってなったらこの リフレイミングで書き換えてもらうんです よね。うん。落ち込みやすい とかだったらすごく、ま、相手が、相手が 言ったことに対して紳摯に向き合うことが できているとか がリフレイミングになったりするので、 なんかそういうのをね、あの、ワークで やってもらったりとかもできます。はい。 で、うーん、 そう、そう。次ね、ま、自己理解今やって いこうとされてると思うんですけど、この 自己理解のところとかでいくと、まず自分 を知ってもらうっていうので逆に逆にでね 、行くのいいんちゃうかなって今日お話し したと思うんですけど、そこでいくと私は ね、もうこのエニアグラムっていうのいつ も使ってるのでそれを出してるんですけど エニアグラムで診断まずしてもらって自分 がじゃあどのタイプかっていうのこの辺で ね、あの全部一応ね、ここにあのサイトも 貼ったのでこっから飛んでいってもらって もいいんですけど、私はこういうのをいつ もあの表にしてちょっとスライドはここに 載せれないのであれなんですけど表にして やったりとかしててじゃ診断してもらって し、えっと自分の性格が自分でも私も 分かりました。ってなったら、じゃ、その 性格の人はどういう感じでやっていった方 がいいのかなとかっていうのがあるので、 それをあの、意識して1週間なり生活して もらって、で、うんとうまくいかなかった こととかなんかここ うん。そうですね。うまくいかなかった こととかがあったらそれをLINEで送っ てもらって、そのうまくいかなかったこと 、リストのこのスプシュとか作ってるので そこに書いていってもらって、また フィードバックしてみたいな感じでやって います。はい。で、えっと、こことかも ですね、あの、この愛着スタイルとかも 出してます。これをするとその子供の頃の うんとこととかが分かったりなんか何それ ?あ、ま、あれですね。価値観ですね。 ちょうどこの京春さんが言ってたとかも こんな感じになるんですけど、価値観でね 、なんかあの昔からのものとかが来てると 思うんですけどそういうのをあの診断して いくやつとかもあるのでこういうのもつけ たりしてもらって でこれも結構良くってまヶ月なり6ヶ月 なりその方と一緒にこれからやっていきま すってなった時にはその方がどういう感じ のうんと声かけとか手法を使うとより吸っ て入ってきやすいのかとか、あの信頼の ところでもま、大事なんですけどあると 思うんですよね。なんか私って結構理論 タイプなのでなんか根拠とかめちゃくちゃ 大好きですし、なんか理論的に説明された 方が納得できるんですけど、ま、これ色と かでも分けられます。青タイプ、黄色 タイプとかあったりするんですけど。で、 私は青タイプなんですよね。うん。結構 このコンサル系の人ってこういうタイプが 多いですけど、なんかこの緑タイプとか 黄色タイプの人ってなんかあんまりなん でしょうね。こう理論詰めされたりすると もう逆にもういいですシャアウトみたいな
感じだったりするんですよね。で、そう いうのもま、大事ですし、この優意性とか も大事です。私もがっつり四角優位なので 、こう文字で書いて欲しいんですよ。なの でこういう風に私は文字で書くのが好きな んですけど、あの、あんまりなんですかね 、こういうコンサル系の生徒さんの時には 意識しないんですけど、コーチングの人の 時には意識してます。その人が聴覚有位な のであれば、あの、音声でフィードバック しますし、資格優意の方だったらこうやっ てスライド使ってやったりします。なんか ここがちょっと外れちゃうと、あの、全然 理解できないままもこっちだけが進めて いくとか、なんかちょっとこの人私と合わ ないなって向こうが思っちゃったらもう 終わりなので、コーチングとかはね、 ずっと半年なり一緒にやっていかないと いけないから。なので、こういうのを、 あの、どれに当てはまるかとかを聞いた上 でワーク作ったりもしてます。 あ、それがこうこここですね、書いてる やつ。そう、そう、そう。 ミスコミュニケーションになっちゃう からっていうところは意識したりしている ところです。 で、あとはここ次認知の癖とか歪みを整え るっていうのもやっていてうんと なんかね、やっぱり私たち私がやってるの はそのお子さんがいるお母さんが対象なの でなんか子供にはこうあってあるべきとか 子育てこうするべきとかそういうのべき べきとかがね結構多かったりするしなんか そういうのをまず認知の癖とかをあの何個 当てはまるかチェックしてもらったりあ これあのプレゼントとかでもね送ってるん ですけどこれめちゃ楽でいいですよ。なん かプレゼントであの何個当てはまるか チェックみたいな感じを送って、あの何個 かによって危険だよみたいな、これ何個 以上当てはまった危険だからどうこう みたいな感じでね、プレゼント作ったりし てるんですけど、ま、そんな感じであの 実際もつけてもらったりとかで1個1個で じゃあこれがこれと2と3と4が 当てはまりましたとか言われたら、じゃあ こ2だったらこうだねみたいな感じでこう 特徴とか言ってでもこれまこれ全部ねいい 面も悪い面もあるので別にどこう2が 当てはまってるからダメとかそういうわけ じゃないんですけど、ま、2当てはまっ てるんだったらいいところとしてはこうだ けどなんか悪い面としてはこう傾くことも あるからこの悪い面をうんとこれから変え ていきたいって思うのであればこういう 合理化をするといいから合理化でねあの 考え方変えていくよっていうのをまずやっ たりして でじゃあこのうんとところをどうやって 直していくかみたい合理がちゃんとできる かを次ワークで1週間行動を振り返り ながらやっていきましょうみたいな感じで やったりしてますね。で、この辺とか、ま 、どれ当てはまるかやってもらうし、あ、 書いてたわ、私さっき。 うん。うん。で、こういうね、ワークを やってもらってます。はい。 で、他にはあ、そうですね。イラってする こととか、モヤってすることとか、これ よくなんか夫婦喧嘩のねこととかで言うと 分かってもらえるんですけど、なんかよく あるじゃないですか。なんか薄味だねって 言われたりとか、なんかマヨネーズ足され て腹立つとか。そう。そう、1個1個の こととかもやってもらったりしてるんです けど、その時に感情の変化とあと体に出た 変化とかなんか 下打ちしちゃったとかね、なんかそういう のを出したりとか行動とかで1個1個全部 出してもらってやったりしてます。で、 それでじゃ、自分がなんかここはもう ストレスが出てるよねとかってなったら それパターンにみたいな感じで、それを 変えていくんだったらなんかどんな感じで 変えたらこの 全部体の変化もなく感情も動かされず行動 も出ずいけるかなみたいなのあのこの コンサルの時に考えていったりしますね。 うん。 で、結構なんかね、あの相手を変えたく なる。子供を変えないととかなんか旦那が 悪い、子供が悪いとかね、ま、なっちゃい がちなので自分を変えないといけないよ。 変えた方が楽だよみたいなのをね、言っ たりとかもしてまして、あとこのワークと か一応あのはさんが使ってもらえるように 書き換えたのでなんか使えそうなことあっ たら使ってください。このストレスコーは 私いつもこういうのやってたり してなんかね、結局結構これでうんと
なんかストレスコーングの意味をなんか 吐き違える人とかいるじゃないですか。 なんかストレスの発散とうーんなんかまた 別というかね。うん。ストレス発散 でなんか甘いもの食べるとか別にいいのは いいんですけどそれはなんか食べすぎると コーピングにならなかった結局それで体重 増えて次の問題がとかなったら意味ない からなんかそういうことではなくてって いうねやつをなんか一緒にやったりして ますしあとこれもやってるんですけど 帰れることと帰れないことなんかどうして も動かせない事実ってもあるじゃないです か なのでそういうのと変えれること、帰れ ないこととか、ま、状況に応じてどっちに もなるよねっていうのをあのモヤっとした 事象において変えてもらってます。 ま、例えめっちゃ分かりやすいとかで言う とね、もう給料とかもそうやって変えれ ないじゃないですか。その病院の給料はね 、その人の力で変えられないからその事実 は変えられないけど転職を違うところに 移ったら帰れるとかね。なんかそういうの もめっちゃこれは例えばの話で簡単なとこ ですけど、そういう受け入れる練習って いうマインドフルネスのとことかもやっ たりとかうん。あとこれはトリプルカラム ですね。ストレッサーの要因になることと うん。うん。ストレス反応とどういう反応 が出るのかなっていうのとかをあのやっ たりとか あとこれは1個ずつ。これなんかはるさん をね、きっとやろうとしてたことかなと 思うんですけど、1個ずつ書き出して もらったりも私もいつもしてて なんかうんって思ったことに対してその 出来事とそん時自分がどう思ったかとかで その思ったことと事実はね違うと思うんで 、そういうのその書き離して1個ずつ書い てもらったりとか そういうのをしてますね。あと点数つけて もらってます。なんかその方が最初はやり やすかったりするみたいなので点数つけて もらってますね。こんな感じで。うん。 ふん。 あとはさんもやってもらったこの目標設定 のワークは私はこれをいつも最初にやって もらってて、あとは自己理解の時と一緒に この強みを見つけるワークやってもらって 、一緒にこの埋めていく中で強み見つけて いってもらったりとか、この自己肯定感の ワークやったりとかしてるので、これもね 、使えるのあったら取り入れてみて ください。はい。で、今認知の癖とか歪ん でる思考とかが見つかったので、次はこの 歪みを整えるるっていうやつをやっていく んですけど、 喧嘩のね、こととかめっちゃやりやすいの で、いつもこういうのね、あの、霊に出し たりしてますね。うん。 で、その時に、あの、これもね、さつけて もらったなんかどれに当てはまるかみたい な歪んだ思考をあの、説明してまずでこれ どれに当てはまるかとかで、で、なんか 大体ね、お、全部は、全部そうですとかね 、言われたりするんですけど、そしたら それもさっきと一緒で、じゃ、合理化して いこうねって感じで、その事象をどうやっ て合理化していくかを一緒に考える。で、 またあの、自分の生活に戻ってもらって、 1個ずつ書いていってもらったりしてます 。はい。で、私は結構なんかサポート 手厚くやりたいタイプなので、なんか習慣 化して欲しいじゃないですか。やっぱり このなんかワークの時だけ考えるとかだっ たら習慣なかなかできない人が多いので、 えっと、毎日私は送ってもらってます。 毎日夜とかその人によって決めるんです けど、夜がいい人、朝がいい人いて、夜と か朝とかに決めて、あの、送ってもらって ます。昨日どういうことがあってなんか ちょっといらっていつもだったらするけど 合理化できたよとか合理化やっぱできなく て子供に怒っちゃったよとかじゃそこは こういう感じで合理化したら楽になれたよ ねとかリフレイミングも入れてなんか すごくここできてるよっていうのを リフレイミングしたりとか今できてないっ て言ってくれたけどとかっていうのをまの 中でね送ったりしてます。はい。 あ、そう。これあの最近あった霊な霊と いうかあったことなので霊にして書いてる んですけどうん。なんか子供が先生に挨拶 できなかったみたいななんかそれが確か あの事業参官に行っててあ保育参官か保育 参官に行っててなんか自分のこうだけ なんかまマがいたから恥ずかしかったんだ と思うんですけどねなんか挨拶してなかっ たんです。そうでそこで挨拶なんでし
なかったのって挨拶はするもんじゃないっ ていうのを言っちゃった。言っちゃったん だけどっていうのをお母さんがね、相談、 あの、口座生の方が相談してきてくれたん ですけど、それはお母さんのすべき思考だ よねって言って、まだ取り切れてないとこ あったねっていう話をしてて、も、も、 それも絶対挨拶ってする方がいいじゃない ですか、それ絶対。うん。けども、でき ない日もあるのは普通ですよね。うん。 そういうのを書いたりしてますね。で、 これはさっき言ってたワークシートでなん 、 そうそうって感じですね。はい。で、次 書いてるのは、えっと、 で、次このコーチとしてのあり方ってとこ ですね。いつもコーチングして欲しい人 だけの時にはここから先はやっていないん ですけど、ま、はるさんみたいにコーチに なりたい人、コーチングもしていきたいっ ていう人の時にはね、ここから先もやって いて、で、このあり方っていうところで、 私はいつもお話ししてるとところはうんと 、ま、これね、ま、はるさんも今思ってる と思うんですけど、ま、印象なんですよ。 こうハードルありますよね。なんかこれで お金もらってやっていけるのかなとか、ま 、自分の今のできる力量でお客様を変える ことができるのかなとか思うと思うんです けど、でもうんとコーチングっていうのは こっちがね、うんと変えてあげるわけじゃ 、答えを出してあげるわけじゃないですよ ね。なんかそれはうんと 何ですかね、学校の先生みたいな ティーチングの役割でコーチングはもう 全てね、相手の中に答えをあってそれを 引き出すっていうのが私たちの、ま、私は ね、それやっていくのがコーチングになる っていうところがあるので、あんまりそこ をなんでしょう、責任を追いすぎないって いうのは大事です。うん。 ここですね。解決するかどうか最終的に 本人次第っていうところはありますので 、ま、姿勢としては次ここのとこですね。