場合によっては回復しないような麻痺を 起こしたりする可能性があると思いんます この方はこれによって入場から解放され ましたはい皆さんこんにちはこんにちは 今日は実際のインプラントの症例を話し たいと思いますお願いしますはいお願いし ます今日はこちらの方のねお話をしようと 思いますこの人の性別と年齢とお悩みは何 だったんですかはいでこちらの方は60代 の男性でお悩みはこう歯がこうないじゃ ないですかここに実は入場を入れたんです ねでこの入場が具合が悪いっていうのがお 悩みだったんですよでそこでインプラント でなんとかならないかなっていうようなご 相談でいらっしゃいました治療期間はどの ぐらいだっったんですかうん治療期間は 全部で大体2年ぐらいかなと思います 亡くなってる歯が全部で何問かって言うと 数えてきましょうこっち上の歯ですねここ 右です右の奥が1本左の奥が2本なくなっ ちゃってですねこれ抜いた直後なんで少し くんでます下の方は右の奥歯が2本で左の 奥歯1本合計6本ですねあの刃を失って しまってるんですよここのところを見ると 少しくぼんでるんでこれは骨がねなくなっ ちゃってる状態なんですでこっちの方は くぼみがここだからここは骨がなくなっ てるかなっていう感じですねでここも くぼんでるところが骨がないとこなんです よそこでこ部分入れを入れてる感じなです ねでもこういうとこに金具があったりとか ここに隙間があったりとかするんですよ 部分入れバって噛むと少しねたんじゃうの ね食べ物も詰まるしなんかこういうのが あるからもう味も分からないからこれはね ちょっとね辛から何度かなんないかなって いうようなお話でし たこの動画でしたいことていうのは同じ ような60代の方ってどんな風になるか なっていうことをまずお話しすると実は僕 らっていうのは高成省のデータで言うと 50歳から歯を失い始めるんですよその データによると60代の前半では僕らは 平均3本の歯を失ってるんですね失う原因 は3つ刺繍病虫歯であとは意外だなと思う かもしんないけど歯が折れるっていうこの 3つの原因があるんですよじゃあ亡くなっ た後にじゃインプラントをするでも実は インプラントの治療の時にさっきの写真に なったようにもう骨がなくてどうしようか なインプラント入んないかななんていう ようなこともあるんですよでそういう時は 骨造性っていうような治療法を一緒にやる ことによってインプラントが可能になるん ですね結果的にインプラントの方が入場 よりよくかめて食べ物も詰まりにくくて 快適になれるんですねでそんなことをお 伝えできたと思い ますさっきお話た歯を失う原因は3つ刺繍 病が1番多いです 37虫歯はそれにつぐ2%そして折れ ちゃうが18%この3つなんですねこの3 つをなんとか予防していきたいっていうの が目が今1番力を得てることの1つです 50歳から母を失い始めますここ見て くださ年齢40歳40代の時はえ僕らは 永久士28本持ってるんですけど平均 27.9本でほとんど歯を失ってないん ですでもここ見てください50代50代 からは急に減るんです平均が 26.4%大体1本半ぐらい派を失って くるんですねそして60代になると今度は 平均3本の波を失っていくそして怖いのが 80代80代になると実は平均して12本 以上の歯を失ってしまってるというデータ があるんですですんで僕らは今予防に力を 入れてる理由はこれなんです年齢が上に なった時に歯を失わないようにするために はさっき言った刺繍病そして虫歯歯が折れ てしまうこの3つをしっかりと予防する ことによって80代になってもしっかり 噛めるようなそんな航空内の状態僕らは 作っていきたいという風に思って ますここからはじゃあ実際の流れお話し ますねインプラントをする時に必ず検査を するんですで検査の結果シュミレーション するんですね最終的にこんな形になるん じゃないかこんな風になったらいいんじゃ ないかっていうのをシュミレーションし ますでそれで作ったのはこれですねこれが 診断用ワックスアップって読むんです最終 ゴールを決めるんですねこれであの上の歯 の形はここはこうしようでこっちこう しよう上下で噛み合わせたるこういう形に なるように僕らは治療のコールを今回設定 しました色々検査をした結果他の部分は 特に何もしないでこの歯がないところだけ に治療をフォーカスしても大丈夫という ことが分かりましたこれ何かと言うと さっきの診断用ワックスアップっていうの
を元にしてバリウムを入れながらのX線用 のステントっていうのを作るんですでそれ を口の中に入れながら連動源を取ると歯の 形がなんとなくこう浮かび上がるじゃない ですかここの状態でCTを取ります番号を つけたのは実際の治療の順番を皆さんに 分かりやすく説明するために番号をつけ ましたでこの1番は左側の下ですね左は こっち側ですこの左側の下ここから始め たっていうことですね今回はコ造成という ようなことをしますちょっと戻しますね ここですこここのところに上枠道っていう ところがあるんです今回はここの骨が 少ないんでこの上枠道っていうところの中 に骨を作ってそしてインプラントの治療を しようという計画なんですねその図がこれ ですこれが上枠道っていうここの断面なん ですイメージ的には例えると卵の殻これが 卵の殻の部分で卵って内側に薄いなんか 柔らかい皮があるじゃないですかああいう ものがここの上枠道の内側にあるんですよ だから僕らは例えば横からとか縦からとか 卵の殻に穴を開けるんだけど中の薄皮を 破らないようにめくるんですよめくった ところにここに骨を作るっていうことを するんですねこれをサイナスリフトとか 言ったりします下からやる時に オステオトームといったりするんですけど 今回は下からのオステオトームしました なぜかというと横からやる時ってすっごく 金さ晴れたりとかするんです下からの時の 方が晴れとかも少ないんですねそしてえ今 インプラントがだんだんだんだん進化して きましたですんで少しの骨造成でも インプラントの治療は可能になってきたん でそして今回はオテロトムというします この中に人工的な骨も入れることもあるん ですけど今回は全くそういうのはしません 卵の殻をめくってそこにコラーゲンを入れ ただけそれで後でここのところに骨ができ てくるというそういうことが体のこの傷を 直そうとかそういうすごい力があるんです ね自然に直そうという力その力を利用して 骨造性をするという計画かけましたこちら が横から穴を開けて行うサイナスリフトっ ていうものなんですけどこれがこう横の この奥歯のとこですね歯がないですここの 断面がこうです卵の殻がありまして内側の 薄い膜がありますよねここのところに切開 をして死肉をこうめくってこところに穴を 開けたりとかして卵の殻破るんですねこっ から器具を入れてこの薄い皮を破らない ようにこういう風に持ち上げて持ち上がっ たところに何か人工的なものを入れ るっていうのが横から行う骨線これを行う 時もあるんですけどすごく骨がもう薄くて これはもう横から行うしかないなっていけ ないですある程度ここに骨があったらこの 横からのサイナスリフトじゃなくて下から こういう風にやる方法があるんですねこれ はえ今回下の奥歯に行った治療なんです このコツ造成は一般的にgbrって言って ガイドボーンリジェネレーションコツの 再生を誘導するって方法なんですよで こちらの方はここ歯を抜いた後にこう くぼんでますよねでレトゲ取るともう骨 ないんですよでそこにさっきとまた似てる んですけど造成のためのアパタイトとか そういう人口のものを置いてそして骨を 復活させてインプラントの治療を行うって いうでこういった方法もあるんですねです んでその場所によって骨造成の方法を 使い分けをするこういうことを行い ますこちらの方に戻りますね左の下に関し てここのところの状態を見てみましょうで こちらCTを見るとこれですね少しだけ骨 が足りないんですこれ外側ペタ側ですね上 から見るとここの黒いところが骨が少し ないところでも中の真ん中円っていうのは こっち側とかこっち側とかこっち側から 新しいその骨の細胞が泳いでくるんですで もこちら側からは泳いでこないんでこの 外側は骨造成してあげなきゃいけないかな ていうような状態ですそして実際に インプラントを行った時の でインプラントがその骨の中入ってる感じ なんですで実際にはほらここも見て いただくと骨がこう繋がってる感じこの 周りのとこの骨を少し取ってでそれでここ の周りにこう敷き詰めたっていうような 感じのえコツ土性を行いましたですんでえ 人口のものは全く使わないで自分のえ使わ ない部分インプラントの仕様に使わない 部分の骨を利用することによって骨造成を 行いましたこちらがインプラントが入った とこですね [音楽] 次え右の上行きますここは今の骨造性と 違ってサイナスリフトオステオトームそう いうことをやったとこですこちらこう術前
のシュミュレーションによるCTによると コツの厚みが 5.6375993,139.69099140000003 のためにあの晴れる大きい私立をしたくな いっていう可性の要望もありましたしこれ はこっちからの最小限のオステオトームっ て言われるサイダリフトでいけるという風 にあの判断しましたそして実際に行ったの はここのここですねインプラントが入って なんとなくグレーに映ってると思うんです ここに白く見えてるところもありますよね これはどういうことかって言うと卵のこの 殻をパリッと破って薄皮持ち上げてるん ですここここが上学道の空洞で粘膜の部分 が破れずに持ち上がってますでここに何が 入ってるかって言うとコラーゲンが入っ実 はここのところが1回持ち上がったことに よって少しずつこういう下がってくるん ですけどここに自分の力で骨を作 るっていうことができるんですねその方法 を利用して ますで次はこちらこちらは右の上と同じ ような方法なんですですけど実はこっちの 方が難しいんですでなぜかって言うと骨が 少ないんですここ実際少し考えました横 から穴を開けてこういう風にあのちょっと 貼れるやつああいうサイナスリフトをする かもしくは右と同じようなオステオトーム でいいからちょっと判断悩めましたで2本 あって手前のところはオステオトーム行け ます後ろがこれはオセオトームでは厳しい かもしれないと思いましたあと技術的に ですねここ斜めの斜面じゃないですかこう いう風に皮が入る時に平のところの方が やりやすいんです斜めのところは卵の殻の 内側の薄皮の部分粘膜を破ってしまう リスクがあるんですねですんでここはトも 非常に難しい状態だったんですけど神さん と相談してまずはトも行って難しいよう だったら次に横からのここから穴を開ける 方法にしようという風になりましたそして えこれが手術後の状態こちらがこういう風 に膨らんでこちらもこう膨らんでますこれ はえ手術がうまくいってる状態ですねあと は時間が経つことにここにちゃんと骨が 再生するかどうかということを経過を見て 判断したいなっていう風になりましたで これ丸さちょっと見にくいですごめん なさいねここに2本インプラントが入って ますはいそして最後は4番目こです右の下 でここはまた骨がないんですこれがプラン をしたところ2本プランをして手前の ところ内側ここ内側なんですね外側骨が あんまないんですよでこちらは何をし たかって言うとえgbrというの行いまし たまた余ってる骨使わない骨ま余って るっていうのすごい良くないんですけど インプラントには使わない骨を奥の方から とか取ってきてそして手前のところここの 部分に敷き詰めてる状態ですここが時間が 経つと骨に被ってきますしっかりした船に 変わってきます例えば断面でもこの黒い 部分がわったらこう白くなってるですねえ あと価格の時下の時は気をつけなきゃいけ ないことがありましてこのインプラントが 入ってる下にこの丸いところがあると思う んですよでこれは大事な神経動脈が通っ てるとこここですここにここちらっと見え ますよねここここのところの動脈とか神経 を傷つけると場合によっては回復しない ような麻痺を起こしたりする可能性がある とこんですだからインプラントの時は絶対 にここの部分は触らないように気をつけて 計画を立て ますそして実際にはこの最初の入場の状態 からはいこのように歯が入ってきました こちらが下のところ1本ですね2本で上の ところ右上も入って左の上も入ってきまし たしっかりとした噛み合わせになってきて 最初の診断用ワックスアップと変わんない ような状態に回復しましたはいレト見てみ ましょうオステオトームしたところの骨も こ持ち上がってきてるんですねここの骨も こう持ち上がってきてここも綺麗に骨が こういう風にできてますですんでこの方の コツ造成とインプラントの治療は大成功し ましたこの方はこれによって入場から解放 されましたインプラントは咀嚼の回復だけ ではなくて人生の実も変えます例えば横に 行った時に入場のことをもう気にしないで いいで何でも好きなものが食べれる人と 会う時に自分が入場というようなそういっ たネガティブな気持ちにならなくていい ですんで歯の健康と心の健康豊かさそれ 両方とも回復してくくれるような 素晴らしい治療法 です繰り返しになりますけどえこの動画で お伝したいこと僕らは50歳から歯を失い 始めてしまうんでなんとか予防してき ましょうそれは20代30代40代から
もしくは10代から生まれた時から始まっ てますそして実際60代前半で平均僕ら3 本の歯を失ってしまうんですね理由は四周 病と無と歯が折れるのこの3つですこの3 つを予防でやっていきたいですそして インプラントの仕様歯が抜けたからすぐ インプラントできるというわけじゃなくて コ造成っていうのが必要になる時あるん ですね結果的にこの方の場合は入れ場よ かめて食べ物が詰まりやすく快適になり まし そういったあのお話を今日皆さんにお伝え できたかなと思います実際のインプラント の治療を説明させていただいて何かあの 得るものがあったのかな何か フィードバックいただけたば幸いでござい ます皆さん最後までご視聴ありがとう ございました [音楽]