ようやく1 文字も直さず自分より自分っぽい言葉を使う例えばメルマガとかやと書けるようになってきて [音楽] 自分でも言語化できてないことを言語化してくれるスキルを作った瞬間に性能が爆上がりしたんですよ。 なるほどね。 それを整備した上でさらにですね。 さらに スキルを整備したんすね。[音楽] スキル はい。 チャレンジロとかの資料とか配信とかも全部ほぼほぼ 1日でうん。 すごいな。 こんにちは。 です。けです。 このチャンネルでは広告表死ぬほど使ってきた 2人がいろんな話をしていきます。 よろしくお願いします。 今回のテーマは奥を売る現場でガチで使っているクロードコードのマーケ AI活用ということで、 ちょっとなんかめっちゃ伝えたいっていうよりかはなんか話を聞いてほしいなと思いまして。 [笑い] はい。 僕ですね、どんどんあのやっぱり人多いのまま好きじゃないし、あの、関わる人が多いとかも好きじゃないし、あの、 300人とかのに7800 人いたんですよ。7 800人いたんですよ。 やばってなってて、で、ま、今も本当にもっともっとスマートになってきて、自分が組織を縮小してったっていうのもあるし、ま、 AI の発達で、ま、そんなに本当に人がいなくても同じことできるようになったっていう、ま、 2つの側面はあるんですけど、 AI が発達してくるとやっぱり能力ある人の能力を拡張してく、ま、効率がいいわけですよね。 [音楽] 能力ある人がどんどんその馬力というか、あの生産性を高めて同じ時間で生産量が高いというか、クオリティが高い人たちにやっぱどんどん仕事が集中するみたいな感じのことになってくんですが、ま、例に漏れず僕も最強のフリーランスとしてあのなんか走の道を辿どってたわけなんですけどやっぱりなんかこう [音楽] AIはAI だなみたいな感じの雰囲気がマーケの制作の現場では いやっぱりあるというあの感じで [音楽] 色そのなんうかここ1 年はこくり回してこねくり回してようやくなんかもう本当に [音楽] 1 文字も直さず自分より自分っぽい言葉を使う例えばメルマガとか やとか書けるようになってきて もうなんかいろんなことをこくり回してまちん AI の性能が良くなったっていうのもあるんですけどなんかこういろんなワークフロ組んだり 今だとこのスキルズとか[音楽] もうめっちゃ組んだりとかしてま、アプリ開発とかもできるしみたいな感じで やった っていうことがありまして、ま、いろんなドラマはあるんですけど、あの、ちょっとなんかギュっと結論だけちょっと聞いてほしいなと伝えたいという聞いてほしいなと思ってるんですけど。聞きたい。 [笑い] はい。結論スキルを 3 分類して考えてそこ詰めてったらあの、めちゃくちゃ良くなったっていうのがあって。 [音楽] まずみんなワークフローのスキルから組んじゃうんですよね。 うん。 例えばVSLの台本作りたいですなったに VSLの台本をクオリティ高く作れる人が 1 回作ったをスキルにするとかワークフローにするみたいなことをしてるんですよね。でもそれって 1 回作ったやつのあの事例に累してないと汎用性がないんですよ。 性があるように作ってっていう風にやったとしてもやっぱりこう AtoB というか、あのこの状況の時にこれが聞きますみたいなあの感じの話ででそのスキルを使ってどんどんやっていけば確かにあの事例が増えてくるんで汎用性用は高まるんですけどそれはもう意味ないなというかあの別に加速しないというか でしかもそのルジのものを作るってなった時も確かに類ルジなんだけどやっぱちょっとあの元々作ってたの引っ張られちゃう うん。 だからワークフロー系のスキルから入ってても結局根本のその理論だったりとかその考え方みたいな感じのところを詰めないとまダメなんじゃないかと あのいうところで行きつきまして え、じゃあ具体のところがそのスキルで入ってるってことになるけど あ、そうですね。 で、すごい具体とこがスキルで入ってるプラスそれを工程ごとにこう細分化者、例えばメルマが作るとかってなったらじゃあ会業の感じこんな感じですとか、あの僕の口調はこんな感じですみたいな感じのところまでは、ま、みんなやって、ま、僕もやってたんですけど、それだけではやっぱりちょっと反応、汎用性ないっていうか、テーマ変わっちゃったり構図が変わったらもう対応できないみたいな 感じになっちゃうので、それなんでなんだろうなみたいな詰めてったら 考え方が足りないん。ですよ。理論が 基礎の理論。例えばメルマガの文章の口調とかだけじゃなくて僕って世間に対してこういう見られ方をしていてこういうポジションからこういう風にあの話してますと。で、それテーマによって違うからこのテーマの時は僕は牽引性があるから先生徒ポジションで話せるけど、ま、例えば [音楽] SNS 話してる時とか朝鮮領域の話してる時は僕先生ではなくて何かの目的に向かって一緒にあなたたと一緒に向かってる。 をお見せしますように価値があるわけじゃないですか。自分のブランディングだけじゃなくてそん時そん時のコンテンツによって違うとかなんかそういうとこの考え方だったりとかなんか無意識に文章に載せてるやつを細分化しないといけないじゃないですか。でもそんなのわかんないじゃないですか。あの今言語化しきったからなんかちょっとパッと出ましたけどそれも前は分かんな自分がそんなことやってるなんて思ってないんですよね。それをだから引き出してくれるあの思考系のスキルをまず作るべきなんですよ。 [笑い] なるほどね。 はい。自分がこういうことやっててこれができてるということを言ったに、あ、つまりあなたがやってることてこういうことだよっていうのを抽象化して自分でも言語化できてないことを言語化してくれるスキルを作った瞬間に性能が爆上がりしたんですよ。 なるほどね。 自分がなんとなくこうこうこうって言ったの穴抜けになってる理論を全部保管してくれて、しかも中小度上げて変わってもまずあなたの今回のポジションどこですかみたいな感じのとこからちゃんと定してくれてだから視点がずれないんですよ。 挑戦の話してんのになぜかもう成功した後の視点で話してるとかなんかそういうこともなくなるとかだから思考系のスキルをまず整備したんですね。 で、そん中で一番効果があったのがさっき言った本質を抽出して小化してくれるっていうスキルだ。これ思考の抽象化スキルって勝手に呼んでるんですけど、それをまず徹底的に作り込んだんでんですね。 次にゴールシークができるあのスキルを作ったんですよ。僕はウェブコンテンツ作ること多いんで、そのウェブコンテンツにおけるゴールってどういう風になりやすいかっていうのをあの文献とか全部拾ってきてもらってゴールをちゃんと定する。 うん。 で、そのゴールに対して、あの、変数がどういうことがあるのか、ウェブコンテンツをおける変数ってこういうことだよねみたいな感じを全部出して、それを 1 個ずつ埋めるために僕に質問してもらうんですね。で、それにち思考の抽象化スキルを噛ませていくんですよ。 うん。 そうすると僕が見えてなかった無意識にやってるなんかさっきみたいなポジションから考えてあの話してるよねとか口調もこういう時は感情的にしてるけどこういう時はデスマスのあの落ち着いた口調で話してるとかっていうのを全部言語化してくれるんです。 [音楽] うん。 だから変数が具体の状況の時にはこうてしかならないやつがもっともっと汎用性高いやつがいっぱい揃ってくる。
で、その上で体を入れるからこういう考え方の時にはこういう具体でも参考だよみたいな感じのことにするとすごい出力制度が上がるんですね。それを整備した上でさらにですね、インフラ系のスキルを整備したんですね。 [音楽] インフラ系のスキル。 はい。 例えばなんですけど、その分野において自分が知見がなかった場合、例えば心理学とか、あの、コピーライティングにおける心理学とかってよく使うじゃないですか。 [音楽] でも全部把握してるわけじゃないし、なんかよくあるコピーライティング技術とかもだ、そういうのを全部文献だったりとか、今回あなたがやりたい、そう、要はゴールシークのスキルを使ってる時にこれをやりたいんだったらこういう情報で保管できるかもしれないみたいなのをあの全世界の文系をぶわーって調べてくれる [音楽] [音楽] あのスキルを作ったんですね。そんなAP XのAPついだり、あとYouTube の要約を全部拾ってこれたり、本の要約とか、あとノートとかを全調べしてそれに関わりそうなのを、あの、全部拾ってきた上でさっきの思考の抽象化スキル使って本質部分だけをギゅっと集めてきて保管してもらうと、そうすると自分が持ってる理論にもっと肉付けされるんでさらに制度が良くなるっていう。 [音楽] で、あとは、あの、運だったりとか資料だったりとか動画の文字起こしだったりとかがパッとできるように自分のパソコンの中で、 [音楽] あの、全部ワークフロー組んで、それも YouTube の文字越しだったらこんな感じとか、 IhubのAI に関しての情報とかを引っ張ってくるんだったら、 [音楽] AI はすごい時間軸がすごい新鮮な方がやっぱりどんどん情報が変わるから 2 ヶ月前の情報は全部無視で手前の情報の方が価値があるっていう風に、あの、ランキング付けするとかっていうフラを整 うん。 化、あの、化されて汎用性高くなった上でもっといい理論にできないかっていうのをそのインフラ系のスキルでどんどん肉付けして その上で ワークフロー組むんですね。 うん。 そりゃ良くなる。 それはね、 そりは良くなる。 それは何自分の発信に使うってこと? 僕はあの結構今フリーランス的な活動してるのであのもうだん自分が関わる業務全部 あのあのロー論チやらないといけないみたいな感じの時にやった時にそういう風に組んでるワークフローでもう本当 1日とかで作るんですよ。 チャレンジとかのあの資料とか配信とかも全部ほぼほぼ 1日で[音楽] うん。へえ。 作る。 新しい案件の立ち上げでも何月何日からじゃあこの案件は広告回してスタートしますってなっても僕それまでに台本の制作とか広告クリエイティブとか配信あの LINE の配信文とか全部自分で作るんですけど [音楽] 1 日しかスケジュール取ってないんですよ。 だ、そこで作りきれなかったら他スケジュール埋まっちゃってるから、あの、もう作れないみたいな感じなんですけど、そこで全部基礎作り切って、あとは動画編集やってくれる人とか、 LINE の配信組んでくれる人とかで、バナーとかも全部ナノバナナで作るんで、 デザインに発注する必要もないしっていうので、ま、あとは資料に起こしてくれる人に発注したりとか [音楽] うん。うん。 発注し切ったら、あとはその進捗管理してくれる人にバトンタッチして終わりみたいな。で、あと撮影日迎えるみたいな。 え、それ1日上がるんだ。1 日で全部できます。 すごいな。 ただ うん。 ここだけなんですけどで言うんですけど、あの、僕はめっちゃ生産で高くなってるんですけど、報酬形態って別に変わんないじゃないですか。 だからちょっと大変な感じ出すっていう。あの、あの、ちょっと嫌じゃないですか?その [笑い] 1 日で終わらせてることになんか何百万とか払うの、嫌かなと思って。 でもそれはなんか不思議なものでさ、結局自分の頭の中が再現されているだけだからさ、自分がやってるのとなんら変わらないことなのに なんだかサボってる感じがするのは不思議だよね。 そうそうすね。クオリティはあの下がってないですね。はい。下がってたらあの別にこれでオッケーってしないんで。 [音楽] うん。うん。うん。 はい。なんか変わってないんすけど。 え、これ1 日しか君稼働してないよねみたいな感じのでちょっと何百万もらうのちょっと忍びないなとか。 [笑い] いや、だからもうそれはあれですよ。 もう芸術の世界ですよ。もう何日かけたかとかじゃなく、その制作物のクオリティでしょ。 アウトプットのクオリティでしょ と思ってもらえるならいいんですよね。ちゃんと売りもしてるんで、 ま、問題ないのかなと思いながらなんか効率良すぎないかみたいなあの感じの罪悪感ちょがあるっていう。 ま、これもだから自分でたどり着いたっていうよりかはいろんな人のあの使い方見たりとか AI のコンサルタントやってる方とかにもちょっと時間もらったりとかもろんな話聞いた上で多分やっぱり自分がやってることてちょっと特殊というかなんかその Webコンテンツっていうところにおいての話なんでやっぱり [音楽] AI の専門家のやっぱ研究職の人とかだとそこのニュアンスちょっとわかんないんでやっぱり僕の履歴を全部送っても上がってくるスキルが あちょっとなんかそのう 現場では使えないなみたいな感じになっちゃったりとかなんでやっぱ自分で作んないとなってなっていろんな話を聞いて色々こくり回した結果これでやっとなんかこう再現できたっていう だからなんか自分のそのなんかビジネスに直接影響していないのではなかろうかっていう 思想部分も はい 影響してるんだろうね。 そうですね。 クオリティ上がってこないってことだよね。 はい。そうすね。やっぱ考え方の部分 が圧倒的にやっぱり足りないんですよね。そのうん。 自分も自分で何を頭の中でやってるかが引き出せないから、 それをあの引き出してくれるこうスキルでそれをもっと自分が足りない言葉た足らずなところをもっともっと [音楽] あの補強してあそうそうそうマジでそういうことだっていう 自分でもなんか驚くぐらいの言語化をしてくれるみたいなそこまで引き上げてもらったやつで固めると自分と多分同じことを
多分AI がやってくれてみたいな感じでクオリティ [音楽] 高くなるのかなっていう 結局さ、それってさ、やっぱり自分の分身を作るってことじゃない? そうですよね。[音楽] 結局自分より能力の高い AI は作れないというか、使いこなせないというか、よ、なんかアウトプットが合ってんのか合ってないのかわかんないわけじゃん。 そうですよね。だからあの、 チームより能力高かったら、[音楽] そうなんですよ。で、残念なことに この話するじゃないですか。あの、 1mmも普及しないっていう、あの、僕すごい感動して やっとできたみたいな。 これでマジでいけるつって、あの、周りに言ってんすよ。 うん。 で、スキルもそのまま渡してんすよ。 うん。 あの、僕ほどの感動はないっていう。 へえ。 悲しい。 でもなんか俺が使ってる使い方はなんかそれにちょっと違うけど近しくて要は自分の過去の大量のアウトプットだったりとかを学習させてそれもう思想思考のベースに何があるのかっていうのをそこから抽出した上でそこも反映させるからなんかおかしなことにあんまならないっていう なんかアウトプットが多いからその発信とかしてるからなので学習させられるけれ そういうのがない人むずいよね。 そうですね。だからやっぱり入れるその情報のクオリティっていうのもあるのかもしれないし、あとはその今言った [音楽]3 つのこの思考系のスキル、インフラ系のスキル、ワークフロー系のスキル をもらったところでさっき子さんがおっしゃったようにそのアウトプットがいいのか悪いのか僕はいい悪いをすごい自分ができる範囲で話するけど、ま、もしかしたら受け取った人わかんないのかなとか。 うん。そう、そう、そう。AI を使いこなしている人と使いこなしてない人の違いっていうか、ま、今の段階だよ。使えてる人って、あの、こういうものを作りたいっていうゴールのイメージがあって動かすじゃん。 [音楽] デザインにしてもこういうバナーを作りたい、こういう方向性の素給をしたい、 こういう差し方をしたいっていうゴールがあって AI使ってバナー作る。 あ、できた。 はい。 てなるじゃん。[音楽] うん。で、このイメージのない人が AIを作って、AI が出したものが答えみたいになってる人はもう全く使えてないっていうイメージはだよ。自分の中ですにゴールがある人か使いこなせないんじゃないのっていう。ま、そうですね。 [音楽] 思うわけですよ。 例えばそのけんちゃんの今使っているものをその能力の低い人がバッもらったとしてもわかんないと。うん。 いや、そうなんすよね。 仕上がってきたもの。 うん。 うん。100% いいってことはないじゃん。 はい。 今回とかここにまだ修正せずに 使ったら爆死するわけで。 そうですね。 だそういうことは結構多いなあて思うな。 そうですね。武器だけ与えちゃうっていうことになると思うんすよね。その武器なんかもうめちゃくちゃ切れる剣あったとしても剣術なきゃ意味ないじゃみたいな感じの話で。 [音楽] [音楽] だから結局自分の基礎の筋肉を つけるしかないのかなっていう。うんうん。 今のところはそうだよね。あの、よく言われてるのは AIの出力を確認する仕事が増える。 うん。うん。そうすよね。そうですね。現状そうです。 そう。その確認に関しては実力が必要であるっていう。 そこはマジで俺も出力量めっちゃ増えたからね。そのアウトプットできるようになったかってぐらいまで来てるからね。 [音楽] [音楽] はい。 なんか本当に半年前と今も全然違うじゃん。 全然違いますね。本当1 ヶ月単位で違いますよね。[音楽] そう。 うん。 だって俺さ、今までビジネス書を出す時ってライターがいて、その [音楽] なんかこうインタビュー受けたりだとか編集者の方とああでもないこうでもないっていう話をしながら 喋った録音を元にライターが起こしたりしてただけれども割り合わないことをやりなさいわ。あれもう [音楽] AIと編集者だけで作ったから俺。 ええ。あ、そうなんすね。 やっぱその際に自分の思考想のベースをバンって入れてでそれに沿って健康を書くっていう風にしないと俺そんなこと言わないとか俺その時そんなこと思わない。さっきの [音楽] ねその時そんなこと思わないっていうのが出てくるわけじゃん。 で、多分みんななんかその口調だったりとか言い回しだったりとか開業の感じだとかなんかそういうとこだけで文章を作っちゃうから俺そうじゃないのになってことあるけれどもこの考え方の癖だったりとかこういう場面ではこういうジャッジするよねとかっていうのを入れていったらあの全く違和感ない文章が出てくるっていう うん。そうですよね。なんか無意識にやってるあのことが色々ある価値観とか [音楽] うん。うん。うん。 でもなんかそれをちゃんとキャッチアップできてやるとやっぱ僕じゃないあの案件のホルダーさんのとかも自分が書いたより自分っぽいみたいな [音楽] 感じにやっぱなるんで[音楽] そこのやっぱ解明なんだろうなっていう感じ。ま、だからあの開がどうとかっていうま、まあ全然エラハというま、最後っていう とこですよね。ま、口調がどうとかは うん。 何がいいかって言うと、あの、人間がやる限り [音楽] コンディションがあるじゃん。 はい。 その日の コンディションによってパフォーマンスが変わるけれども [音楽]AIはそれがないので いつでも安定した出力ができるっていうすごい強みがあるなっていうのはあります。うん。
やる気がなくてもやってくれる。 はい。 やる気がないと人持ちも出ない。 あるじゃん。 あります。あります。あります。気悪くなったり そうなんだけれどもそこはなんかやってくれるっていうのがすごい良くてなんか安定力ができるようになった。 [音楽] ああ、なるほど。 割となんかやりたくない時やりたくない。 [音楽] 乗らない時乗らない。乗るとめっちゃやるじゃ。でもそうでしょ。 はい。いや、もう負けたなってそんなもん。 そうでしょ。 なんだけれどもなんか乗ってなくても 出来上がる。 うん。そ、確かに確かに確かに それあるっすね。 これめっちゃいいなって。今 はい。毎日仕事やだなって思ってるんでやっぱりそこの気は確かに楽になったかもしんないですね。 あの、初動のやり始めてか[音楽] そうっていうのと俺なんかは完全に組んでるっていうよりもなんかその度に AI パチャパチャ触ったりするんだけれども はい。 その作業はできたりするんだよね。アウトプットはだるいんだけどこいつと喋ってるのはできちゃったりするとか それはありますね。 ね。そうすると出来やがるみたいな台本にしても そうですね。自分が考えて情報外に出すのってしんどいけど聞いてもらって引き出されるのはなんかそんなでもないですよね。 多分範囲が絞られてるからそこに集中できるというか。 うん。うん。 あとは最近あの青さん うん。 あ、があの[音楽] YouTube とかあのマーケすごい青ボさんが青ボさんってめちゃくちゃろんなとこで壁打ちしてるんですよ。 あの講座もそうだし自分自身の会社の スタッフディレクターもそうだしもう本当週何十とか うん。 マジで壁打ちの時間なんじゃないかぐらいの 感じ。壁打ちがめちゃくちゃあるんですけど。 それを全部自動でデータベースに細分化して入るように [音楽] してくれて、それをなんか共有してくれたんですよ。 うん。お、 で、しかもこれから新しいの入るみたいな。 ま、もちろんクレジット制限あるんですけど、なんか身内だけとかあと顧問先とかだけにそれ下ろしてるんですけど、それがやっめっちゃ良くて、 [音楽] あ、そっか。 青さん、 青さんなのね。 青さんなんですよ。はい。[笑い] 青さんなんすよ。 過去に多分僕が悩んでるであろうことを多分誰かが質問したり相談乗ったりとかしてなんかこう何千個っていうそのなれっちに細分化されてるのに僕が言ったことを全部検索バーってかけて全部一致したやつをあの出してくれるんですね。 で、それを僕のさっきのその思化スキルとかも使って、青房さんがつまり言ってることだよなみたいな。で、やると僕なりには詰め切った例えば [音楽] YouTube の理論とかがこの動画に対してこういう風に見るっていうのが詰め切った上で聞いても青さんのあの僕が知らない視点とかが入ってきて [音楽] はいはい。 さすがだなって言って、あの、この信頼の自動家が進んでるっていう。あの、 それはさ、俺なんかこういうなんか講座系のビジネスとかやってるような人は [音楽] 1口座になんか1 個ずつそういうの作った方がいいよね。 うん。そうですね。 その対応コストがめっちゃ下がると。 あ、めっちゃはい。下がってますね、本当に。はい。入れてるところは ね、それはなんかね、どんどんどんどん入れていったらいいかなと思いますよ。 そう。なんか青さんと話すのが、青房 AI と話すのがちょっと楽しいっていう。あの、 [音楽] その青房さんもなんか言ってたけど 発信したくなくなるよね。 あ、僕だからこの話も発信全くしてない。 いや、要はなんか全部何、もう化されちゃう自分の発信が。 いや、そう、そうなんすよね。 簡単にその自分がやっていることが再現できるようになっちゃうというか、今までなんか暗黙と呼ばれるものだったりとか職人と呼ばれるものだったりっていうのが [音楽] 再現できるようになってきちゃってて なんか今まではなんか 10あったら6 ぐらいしかできなかったのが最近 8とか9とかまで うん 再現できるようになっちゃって[音楽] とうとうと自分の価値って何だろうみたいなってくるよねそこみ [笑い] みんな思うじゃないですか。自分の価値んだろうみたい。あと 2 年ぐらいなんじゃないかみたいな思うんですけど、僕なりに [咳払い] 1 個答え出たことがあって、結論全然大丈夫っていう。 [音楽] おお。 それなんでかって言うと[音楽] AI のこういうなんて言うですかとか周りの研修をやったりとか あのドッカの組織にAI
コンサルタント来て組織の AI リテラシを底上げしましょうみたいな感じのことになるんですけどその現場をめちゃくちゃ見た中で言うと人間側が [音楽] AIに追いついてないんですよ。うん。 そうというと、 あの、いくら僕が今こう、こういうこれでもうめちゃくちゃ出力上がるよとかウェブのコンテンツ系だったら最高クオリティのこうや、こうやって組んだらできるよって言ったとしてもやっぱそれもできないんですよ。さっき子ださんがおっしゃったみたい。多分正解が見えてる人がやったら、あ、なるほど。そういう風にやるんだってなると思うんですけど、そもそも自分のそれは基礎筋肉じゃないですか。 [音楽] だからそれが結局ないといくら AI の使い方とかを学んだところでワークしてる姿を僕見たことないんですよ。で、この先もこの人たちって言ったらちょっと本当失礼なんですけど、この人たちがワークするとは思えないんですよ。 ね。 だから本当にただただ強い人たちの能力が拡張されていくだけで上で 拡張されてってで強い人の専門的な例えばその青房さんの YouTubeとかSNS とかの知見もデータベース化されて強い人が使ったらその僕も専門領域外だけど 強い人がただただ強くなるっていう 構図で強くないんだっただ基礎筋肉ないんだったら結局そういう青さんのデータベストが下ろされたとしても 結局使いこなせないうんそうだよ う 僕は大丈夫だっていう風に今高食ってるんですけど一旦 ああ、 だからもうなんかもうAI だけの世界なんねえ。AIAI同士で AI じゃ自分のデータベース自分のだからクローンと誰かのクローンが会話して うん。なんかいこうこんな感じになりましたっていうだって自分の思考とかも全部入ってるから 本当にそういう世界になって そういう世界になりかけちゃってますよね。 [音楽] でもそれがいっぱいあってね。 いっぱいあってはい。 で人間いらないよねみたいな。 人間いらない だからよく言われるじゃん。 もう最後はあの人間を責任取るだけの仕事になるっていう すごい世界になってきました。もうなんか本当に職人芸職人芸じゃなくなってきてるなっていうのがすごい うん。 あるなあ。 でも大丈夫。それはまだ使いこなせないんじゃないかなって感じでは うん。 ありますけどね。 うん。僕らは楽になってるけど。 めっちゃ楽になってます。楽になって。はい。ありがたい。すごい時代の噛み合い方して 良かったんで。これ5年早かったら うん。 ダメだったかもしれない。[笑い] めっちゃいい。え、じゃあ結論は? え、結論、あ、だからあの話を聞いてもらってありがとうございました。 [笑い] 1 番大事なのはこの思想思考のベースとか考え方の癖だったりとか要はこういうポジションからこう考えるよとかこういう語るよっていうそこの部分を入れずに [音楽] 枝派の部分だけでなんか作ろうとするからうまくいかないよねっていうとこの話だよね。 [音楽] あ、そうですね。はい。 で、それをガチガチに固めるあの流れがなんかようやく確立してきたんで聞いて欲しかったっていう。あの は、ごめん、ごめん。もう1 回その、えっと、言語化できていなかったところをその言語化させるような 流れってどういう風なのか? はい。 あ、えっと、その思考の小化スキルというものを作ってまして、その中にはインフラ系のスキルで引っ張ってきた本質を見抜くとは何かみたいな感じの文献をめちゃくちゃ拾ってきて [音楽] で、僕が言ったことに対して僕がおってなるまで そのスキルを叩いて本質というか抽象化がちゃんとされるようにあのっていうのをずっとやってあったっていう それを自分で首としとやり続け あとしとやってあのしかも を拾ってきたAI からとなんか見落としてる視点ないかみたいなのをまた評価してもらってこの場合は あのなんかちょっと抜けてるよみたいな感じの指摘してもらってまたブラッシュアップしてみたいなそこは手導なんですけどうん。 そこはやっぱ手動なんです。そこはちょっと だからそれがあそれだって自分の中で腹落ちする言語化というかとこにたどり着くまでは自分でやるわけだよね。 結局ね。 そうです。はい。だからあの みんなできないじゃん、そんなの。 あのやできます。 [笑い] できると思って、 それをどこまで掘るかとか。 そう、そう、 やっぱ各々の はい。あ、でもあの僕のスキル多分汎用性あるんで、なんか全然どっかではお渡しますけど。はい。 あ、そっか。ね。でもあ、みんな使いこせんのかな。 でも出力の精度めっちゃ上がるんで、ワークフロー組むとかだけじゃなくて、自分がなんかこう修正の指示とか出した時に、あの、そのスキル噛ませてもらうだけでもだいぶ価値あるかなと思うんですけど。 [音楽] うん。なるほどね。 なんかのわかんないけどストマフィアのイベントとかま、何の予定もないけど、ま、 さすがになんかこうLINE 登録してくれた人にプレゼントはちょ、ちょっとあの、結構頑張って作ったんで。 [笑い] そうね。 でもなんかいや、俺なんかね、誰にも渡せないやついっぱいあるよ。 あの、もう、もう車内でも誰にも渡したくないやつ。 はい。で言うなら僕もまあまありますね。 でしょ。 ていうことはそれ渡したら結構 ピンチだっていうはい。はい。 なんかどこかにあるからじゃ。 それに関して言うとやっぱりあのさっきも言ったようにめっちゃ切れる剣なだけであって使い方はその人次第なんで いいんですけど渡しちゃったらまあまあなんか別に能力ない人でも再現できちゃうみたいなのはあったりするんで。
そうだからなん それはちょっと厳しいかもしれない。あの僕だけの秘密 多分みんな持ってると思う。 まだ飯まだ飯の種なんで。はい。 そう。 でも怖いのがさ はい。飯の種って自分で思ってるやつがさ はい。 形になってさ 人に渡せるようにさ、 なってしまうってすごいな。 すごいですね。 ある程度そのAI触りまくった人たち 人に渡せない。 はい。はい。[笑い] みんなあるでしょうね。 うん。持ってるよね。多分ね。 絶対あると思いますね。 青重さもきっとあるよね。絶公開してるやつと 自分のところだけに収めてるやつが絶対あるはずだよね。 いや、あると思いますね。 いや、面白い時代になったなあ。 はい。なんかであんまりそのノーハウノーハウっていうかなんかもう喋りたくないなんで。そう。結局だから僕もあの記事とか今流行ってるんですけど [音楽] [笑い] 1とこもしてないですね。記事とか ね。これでなんかプロモーションブラッシュアップできんじゃんみたいな はい。 風になっちゃってむずいなあっていうね。 そうですね。ま、全然いいんですけどね。あのつかなんかどっかであの共有地になるかなと思っ [音楽] そう。どうせね。どうせどっかでそうなるんだよね。 うん。 でも別れてますよね。こ、あの、なんかプレイヤー機質が高い人はやっぱりそういう風に考える。いや、こんだけやってこんな簡単に取られるんだみたいな あの感じでやっぱ思う人と人を扱う 系の人たちはいや、そういうのはどんどん出してみんながあの上がってったらもうそれも帰ってくるからみたいな感じのなんか大らかな人。いや、でもあなたは痛みを伴って何も出してないじゃないですかっていううん。うん。出させてる側じゃないですか。ういの。 ま、まあ、ちょっと、あ、しまし。 いや、ちょっとプレイヤー機質かもしれないな、これは。 いや、でも僕もいや、こんだけ現場でハー食い縛ってやったやつがこんな簡単に再現されんのかっていう、あの、やっぱあの、葛藤ありますよね。 そう。いや、だから俺はなんかパクりとかすげえむかつくんだろうな、きっと。 うん。汗かいて、 あの、苦しみながらあの巨学の資金を投くできたやつをいいとこだけさってね。海の苦しみたいな。 はい。 だから海の苦しみなく、 ま、行けちゃうっていうのはちょっと今の時代あるかもしれないですね。 [音楽] うん。ね。 なんか大丈夫かな?世の中 どうなっていくんだろうね。人間の価値はどこに宿るのかっていうね。それこそなんか 1 日しか稼働してないのにあれこれどうなんだみたいなあるじゃない。 はい。 [音楽] AI じゃなくてこだまさんにちゃんと読んで欲しいって言われるわけですよ。 こいつの方が実は俺より精度高く[音楽] あのブレもなく安定してアウトプットすんのにだからやっぱなんか人間に相手してもらいたいっていう人間の気持ちてあんだろうなって思う。 あ、そうですね。 で、言うとちょっと話ずれちゃうんけど、座の形式とかもどんどんやっぱコーチングとかその環境でやりきらせてもらえる環境だったり、あの人間が接点を持ってサポートしてくれるっていうとこにやっぱり価値がどんどん上がってきてて、ま、全然こ読んでたわけじゃないですけど、コーチング系の案件が伸びてきてるんですよ。 おお。 全体的にあのなんか携わらせていただいた案件、コーチング はい。はい。 あとはなんかその環境で何かの目的をやりきらせるみたいな感じ。 [咳払い] のはあの明らかに反応が良くなってるっていう。 おお、なるほどね。 リスキリングをただ学ぶだけとか そういうのはちょっとどんどんあの厳しくなってくるのかなっていうあの感じはちょっと見えてるなっていう感じですね。 なるほどね。コミュニケーションとかね。 コミュニケーションとか ああいうとこだよな。はい。 結局最後そこになっていくというか。うん。 人間じゃなくていいものは人間じゃなくなっていって、 じゃあ最後人間じゃなきゃいけないものってどこなんだろうってなった時に [音楽] はい。 なんかおずとね、 価値を持つものは何なのかって分かってくるよね。 はい。[音楽] で、何が売れるのか、どこを軸くにしたら売れる商品になるのかっての見えてくるかなっていうね。 はい。 いや、面白い時代になってきたね。 [音楽] はい。 けんちゃんも印響してたらやっぱもう 12年で いや、そうなんすよね。できないですよ。 はい。ま、ただもう契約順こう何年か先まではあの結構受け負ってる案件とか [音楽] 授業とかもあったりするんで、今みたいななんかこう表に出てる案件とかで結構こうやって派手に売れ売るとかはないんですけど、ま、世にあるひっそりとあの事業とかはあの結構やらせていただけるで現場でまだまだあのロックかかってるんで [音楽] [笑い] やりますけど。 なるほどね。 はい。 じゃあ、もうそんな時代に対応していきましょう。ということで、 え、今回の動画が面白いと思ったらいいね、グッドボタン、そしてチャンネル登録お願いします。 はい。お話聞いていただいた。ありがともございません。あの、公式 LINE も登録していただいてね。もしかしたらなんかあるかもしれない。なんかプレゼントとかね、あるかもしれない。
あの、あるかもしれない。も、今何もないんです。 [笑い] そうです。 今なんか登録したら、あの、ありがとうございますか?届くだけですね。ありがとうございますから届くのでね、是ひ登録してい [笑い] はい。 思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。[音楽]