こんにちは。ボルテイクシーズン5の場 日本3位になりましたはノです。今回は私 が運営しているエム練習コミュニティ サーバー、エムトレーニング同行会過称に 集まっているボルテイク後の日本上位勢に 話を伺いながら感度についてどう捉えて いるかまとめてみました。またこの動画は 海外のトップエイマービスコーズの提唱 する理論を元に作成されています。概要欄 にリンクを貼っておくので原本が見たいっ て人はチェックしてください。感度の誤解 1つの感度に固定してそれを極めるという 考え方があります。皆さんも1度は聞いた ことがあるはずです。マウス操作の パターンを学習し、その動きを何度も 繰り返すことでマッスルメモリーが形成さ れ、完璧なエムを身につけることができる 。しかしそれはマウスやマウスパッド等の デバイスを変えたり、湿度や体調、マウス パッドの汚れ、マウスソウルの魔耗魔に より毎日完全に同じ感覚を再現することが 不可能に近いです。つまりマウス操作時の 力の入れ方やマウスを動かす物理的な距離 を暗記するというのは誤った考え方になり ます。感度の工程に関わらずマウスパッド 上の狙った場所にマウスを動かすための マウス操作スキル事態を向上させることで 環境や設定を変えても高い制度でエム できるようになります。異なるタイトルを 同じ感度でプレイすると例えばApexだ と高速な視点移動を強いられることがあり 、まとは大きくヘッドショットを狙う必要 性も高くないため精密性を重視するロー 選手を選ぶメリットを100%強授する ことが難しいですよってミドルハイトさ れる感度が適しています。ではバロラント の場合はApexの配戦士をそのまま バロラントに変換したとします。 クリアリングがしやすかったり、 フラッシュが避けやすくなったりと、ある 程度のメリットがあるものの小さい ピクセルにエムする必要があり、肝心な エイムという観点からすると、そこまで 高い感度は必要なく、比較的ローミドル よりの感度が適しています。なおこれらは 傾向的な話に過ぎませんので、今回の動画 はただの一説と捉えてください。研究に よるとモータースキルズアーストレング シードスルーリコンソリデーションという 論文と研究があります。危険者にデバイス を握る強さでモニター上のカーソルを 動かすというタスクを行わせました。第1 グループは1日1回のトレーニング。第2 グループは6時間の感覚を開けて1日2回 のトレーニング。第3グループは第2 グループと同様ですが2回目のセッション でカーソルを動かすのに必要な力の量負荷 を変更しました。翌日テストを行った ところ第2第3グループは第1グループを 上回りましたが速度と性格差の両面におけ るパフォーマンスの向上は第3グループが 第2グループのほぼ2倍に達したそうです 。負荷の変更は上達への近道ということが 示されました。つまり感度を変えてみる。 デバイスを変えてみる。みたいな変化も スランプを打破橋成長するきっかけになる 可能性があります。なぜ感度を変えると 下手になったと感じるのか。研究によって 不可の変更が有効とされているのに多くの 人が感度を変えるとエムが悪くなると 感じるのでしょうか?それは使う筋肉のV に関係しています。エムには指先、手首、 肘、脇の4つ、上下の調整に肩が入れば ゴツの要素が混ざり合って使われます。 感度によってどの位に負荷がかかるかが 異なります。1つの感度を長く使い続ける と、その感度が強調する筋肉の使い方が 上達します。私はバロラントをプレイして いた時、800.175と結構なロー戦士 でプレイしていました。ロー戦士は指先を 使わずとも微調整が可能なので、微調整 から大きなフリックまで全て肘で行うエ行 運動でマウスを操作していました。結果 バロラントでは満足のスタッツを出せた ものの、Apexやオーバーウォッチなど 高速な視点移動が頻繁に求められるFPS にとても苦戦しました。大きな視点移動に 対応するために感度を上げた結果、指先 から離れているになるほど細かい動きに 向いていないことに気づきました。実際に マウスを動かしている時、マウスを挟んで いる指を基準に視点移動を行っているにも 関わらず、マウス操作の視点が肘でのエ行 運動になっていて、制御がうまくいってい なかったんです。かと言って視点を指に 置いてみると、今まで使ってこなかったV を使うことになるので普通に下手でした。 コバークズで感度を上げて指先を敏感に 使うことを学習してから指先から始まる エムについて理解し、今までの肘視点の
エムを追い越すことができました。感動を 変えて練習。ここで考えて欲しいのが感動 練習ツールとして扱うことについてです。 例えばコバークズのシナリオアベイシブ バケトトラックのような精密なマウス操作 を必要とするシナリオでは通常ロー戦士で 行うのが望ましいとされますがここで 配戦士で指先での調整に挑戦してみること で指先で行うエムの改善を狙うことができ ます。このように特定の感度が特定の動作 に適しているのなら、あえて不気な感度を 使うことで自震の弱点を見つけ改善する ことができます。例えば素早く大きな フリックが必要なシナリオで調底感度を 使い、腕のスピードを鍛える精密差が求め られるシナリオで高感度を使い、指先や 手首の微細なコントロールに集中する。 このようにエムスキルを分離して練習する ことでいつも使っている感動をそのまま 使い続けるより効率的に練習が行えます。 体の使い方について、体の使い方について の詳細は過去に式エムを解説した時に1度 触れているので、まだ見てない方はこちら をご覧ください。今回の動画ではざっくり と解説します。エムする時の体の使い方で 重要なのが全てのエムは指先から始まると いうことです。指から始まり指印首、指印 首印肘指印首印肘矢印脇みたいにエムに 必要な距離に応じて使う部位が増えていき ます。上下の要素が入っている場合は指で 押したり引いたり肩を伸ばしたり引いたり する必要があります。今行っているCAX アクシスフリックというシナリオが体の 使い方を理解しやすくておすすめです。 イメージとしてはエアーで青付きをして拳 を前に突き出してみてください。そこから さらに拳を前に出したいとなると肩を 伸ばしたり腹をひねったりと自然に 使う部位が増えていく感覚です。これを マウス操作に応用してみましょう。マウス で円を書いてみましょう。指での操作。 指と手首を組み合わせた動作。 [音楽] 指と手首と肘を組み合わせた動作。 指と手首と肘と脇と肩を組み合わせた動作 。 おみたいに次第に体を使うが増えています よね。上下の要素に限定すると指での上下 操作。 指と肘を引くことでの操作。 [音楽] さらに大きく動かすなら肩を引くみたいに マウスを動かす大きさに対応して自然に 使う体のVが増えていきます。注意点です がこの動画では分かりやすくするために 持ち方をつまみ持ちに変更しています。 イメージは政権付きということを思い出し てください。指を動かしたから手首が動く みたいな理屈が理解できるはずです。交換 度の場合、あるポイントからポイントへ 視点移動するには大体が指先や手首で行う マウス操作で完結することができます。低 感度の場合、視点移動の距離は同じでも体 を肘や脇まで大きく使わなければ望んで いるポイントへ視点を移動することができ ませんよって、普段交感度を使っている人 は使っていないを鍛えるために低感度で 練習をしてみるのがおすすめです。低感度 を使っている人は高感度で練習して指で 行うなエムを練習するのがおすすめです。 今回の動画では海外エマーのビスコー寿司 の動画を参考に感度についての捉え方に ついて解説しました。ほとんどの人は指先 でエムする感覚をあまり体感できていない と思います。これ気に感度で指先を鍛える 練習をしてみてはどうでしょうか。ここ からはお知らせの時間です。2026年の 8月のお盆の頃コバークズの大会戦理の第 2回を開催します。今映っているのは第1 回の景品たちですが、第2回はマウス パッドに加えてマウスやマウスソウルの 景品、視聴者プレゼントを用意することが 決定しています。さらに共賛をして いただけるメーカー様も一社決まっており 、第1回を超える規模での開催を予定して います。振ってご参加ください。[音楽] 参加賞については全員に獲得チャンスが あり、上級者と初心者との実力差を埋める ためのランダム要素も用意しているので、 下国上を狙うことも可能です。スキルや 立ち回り、ゲーム理解を一切排除した純粋 なマウス操作を競そう。競技エムをお 楽しみください。また私は春野が運営する Disccordサーバーエム トレーニング同行会過称ではほぼ毎日競技 エムの上級者が集まり、雑談をしたりエム 練習をしています。門はいつでも空いて いるので興味があれば参加してみて ください。バイバイ。