[音楽] suukはいえムガ帝国第6回目なんです けどもえ前回まではラージプート小長の 時代ということですねそうねラージプート か武士みたいな人たちでクシャトリアの人 たちのことなんだけどラージプートって この人たちが本当にクシャトリアかよく わかんないんだけどラージプートって 名乗っていてはいはいでその人たちがこう いろんな国を作ったよねっていうはい話 でしたねうんただ11世紀ぐらいからです ね北星の空いてるところあるじゃん唯一の 道の部分あそこからイスラム教とムスリム が新を繰り返すようになってくるとうん イスラム来たはいそううんま7世紀ぐらい にムハンマドさんが出てきてはいそこから すごいガってでかくなってっていう話は イスラムのシリーズの時に何回かしてると 思うんですけどマ帝はいの時とかにねうん その人たちがついにインドにまで来始める のが11世紀ぐらいだっってことだよね なるほどえ13世紀の初めぐらいになると ついにデリーにムスリム王朝が立てられる イスラムインドの時代ってのが始まるん ですよねおおうんデリに来るんですねデリ に来ますはいでムガ王朝もうんこの延長線 上にあるムスリム王朝なんでそうですお その全段階みたいなのを今回で話して やっと次回からムガール帝国の話になり ますはいはいはいなるほどまずまどういう 状況だったかっていうのちょっと説明する と10世紀末ぐらいから12世紀ぐらいに かけて中央アジアにねガズナ町っていう 王朝があんだよねうんでこのガズナ町って いうのはイスラム王朝のうちの1つね いろんなのがあんだけどうんそのうちの1 つのガズナ町っていうのが中央アジアにい ますとま今のアフガニスタンぐらいにいる インドから近いですよねはいにいますと うんでこの人たちがさっき言ったみたいに インドに軍事的進行ってのバンバン バンバンやってるっていう状態ですよね 11世ぐらいからインドにバンバン バンバン来てるはいでこの時のインドって いうのはま前回も言ったように所生力が 相互に対立して分裂してる状態で誰も統一 できてないうんうんていう状態なんではい ま新入者からすると高都合ですよねまね1 つのでっかい国があるよりは全然攻め やすい侵入しやすいていうことでゴール調 っていうまたはガズナ町と別のなんだけど うんこれちょっと混乱させるかもしんない んだけどうんガ長の1将軍が作ったゴール 町っていう王朝が出てくるんですねうん この王朝が1191年から92年にタラー インの戦いっていうのでラージブートの 連合軍っていうのを破って北インドにを 征服しちゃうんですよあらあら一部じゃあ 領土を持つわけですはいそうですねラージ プートの人たちも色々こう対立はしつつも 一応連合軍を作って戦ったんだがうんその ゴール調の人たちには負けるってことだよ ねムスリム勢力に負けたってことですね それが1991年だからちょうど鎌倉幕府 ができた頃に負けたってことだよねそう なるほどうんうんだからインド亜大陸に イスラムという要素がまた追加されてい くっていうイジですはいはいそうなるほど でややこしいんだがこのガズナ町から 生まれたゴール町から生まれた奴隷王朝 っていう王朝がインドに爆弾するんですね ゴール長が居るわけでもなくうんこの ゴール町の中の一部将であったアイバって いう人がいるんですねクトゥブディン アイバクって言んですけどこのアバさんが ゴール長の王様が死んだん後にデリーを都 として王国を立てますふんはいこの王国の ことを奴隷王朝って呼ぶんですよなんか すごい名前あるねこれはねちょっと僕 間違ってるなって思うネーミングがね ネーミングがうんその名前にしてはダメな のではって思うんですけどうんま英語で スレーブダイナスティって言うからそこ から訳したんだろうね訳して奴隷王朝に なってるけどうんほらムスリムの奴隷の話 したじゃんはいはいはいはいありましたね 覚えてますかねあのオスマン帝国の時に デブ目星っていうのがあってはいうんはい はいさらってきた人キリスト教とムスリム に強制回収して奴隷化していく皇帝の側近 たちみたいなはいはいでこの人たちは奴隷 なんだけど実はめちゃくちゃ出世して最小 にもなれるしうんそうなんなら皇帝の妻と かで奴隷とかがたくさんいるからお母さん が奴隷とかよくあるよって話したの覚えて ますか覚えてますあのアメリカでいう ところの黒人奴隷みたいなものとだいぶ 違う全然違うコースの人な持ってる人た ですそうなんで全然違うんだがはい違うん ですねその全然違う奴隷が作った奴隷王朝
の方なんでうん奴隷王朝って聞いて想像 するなんていうかこう監禁されてる人 みたいなのが頑張って作ったとかじゃなく てゴール町にいた一部将がのアバさんが 奴隷出身だったからはいこの人が作った 王朝なんで奴隷王朝って呼ばれてるはい はいなるほどはいでもこれがインドに作ら れた最初のむり盲腸だったんですうんで この後18世紀までずっとイスラムの時代 が続くんですねうんイスラム王朝の時代が うんうんうんだから13世紀から18世紀 までずっとイスラム王朝の時代なんですよ ええっとイメージで言うとインドって めっちゃいっぱいあるじゃないですかでも 全部がイスラム王朝で支配されてるわけで はないですよねあえっとそうですねであの ただ最後のムガール町は結構でかいよです よほぼインド全土を支配してるよマウア町 より大きくなるから最終的にけどドとかは 結構ちっちゃいだからえっと北星って言っ ていいのかなえインドで言ところの北星 ぐらいに一部領土みたいなものがいま デリーを抑えてるんで北星だけじゃないん だけれどもデリーまで行ってるんはい今の デリーってほらそらインドでも非常に重要 な年じゃんはいはいそのデリを抑えた ムスリム王朝が数正紀続きますってこと ですねうんなるほどなるほどうんただその 支配下の民はみんながみんなムスリムに 回収したっていうわけじゃなくていろんな こう宗教とかの人たちがいる状でうんで 支配階層がムスリムによって形成されて るってい構造ですそうそうはいオッケー ですオッケーですはいで一応このあと1つ ずつ軽く紹介するんだけどうん一応今名前 だけ行くと最初が奴隷王朝次ハルジー王朝 次がトルク王朝次がサイド王朝でローディ 町でスール町っていうのが一瞬あって ムガール町でまムガール帝国ですねって いう風な順番で続きますはいはいはいまあ だから室町時代鎌倉時代みたいな感じだよ ねそれはていう感じでま朝が別うんにあり ますよってことですねはいでまこの ムスリムになんで元々いたラージプートの 人たちが負けちゃったのかなんですけれど もはいでかいじゃんインドってその でっかいインドが何で負けてるのかって いうことなんですけれどもはいま1つには ですねシンプルに中央アジアの人たちは 強いまずはいはいはいうんうんマジで強い うんていうのがあるのと遊牧民だからね はいオスマン帝国の時も行ったしモンゴル 帝国の時にも行ったよねうんモンゴル系の 人もいっぱいいるからチアジアってはい強 いていうのもありますしあとはそのラージ ブートの人たちがやっぱまとまりがないん ですよねうんうんうんこれもうねインドに 通底してある特徴の1つなんですけどはい まとまりがないですはいはい一致団結して 戦うってことがほとんど行われたことが ないんですねうんこの時もお互いを潰し 合ってる間にムスリムになんかやられ ちゃうみたいな感じなんですよはいはい 一応連合軍とか作るんだけど連合の仕方と かがちょっと甘いんだよねうんうんそう そうそう押し返すほどにはならないんです ようんなんかお互いが自分ところの家計 って1番優勝正しいんだぜっていう風に こう譲らなかったそうですなるほどそう うんうんあとはなんかある本人はバラモン がやっぱりそのまとめるってことを全然 やんなかったって書いてありましたねまあ なるほどなんかお互いのその対立を結構 バラモンも煽ってたみたいなうんうんこと が書いてありましたとにかくまとまれ なかったですねうんこのまとまらないって いうのはねこの後のイギリスとかが来る時 もそんな感じなんでふん言ぐらいの まとまりしかないってことそうねうんま まとまれないとかもあるんやろうななんか 言語の違色あるとま言語が違うってね でかいと思うRRRっていう映画見ました なんかあれぜひ見ていただきたいんです けども面白い映画なんですがエンディング とかを見るとねもうそのエンディングでね あんまり本編と関係なく踊ってるんすよ まずおいあのインド映画なんでまあまはい 踊っててこう本編に出てきた人たちが みんな敵でも味方でも仲良く踊ってるんす けど 急にクジラト州の英雄何々みたいな感じで バーンって出てきたりするんですようん はいうん急にどうしたってなるんだけどそ 結構ナショナリズム的な映画なんだよね そもそも内容がうん対イギリスに対しての うんインドの人が活躍するっていう映画な んだけどはいその中でやっぱインドって いう単位でやっぱまとまんないんだろうね うんシの話すんだよね最後エンディングで やっぱあれは結構僕は象徴的だなって思っ
て見てたんですよねそうそういうところに はもう現れてるなって思いますはいはい はいはいあ読本のあるにしているインドの 人がその自分ののなんていうか多分上位の カースの人たちが英語しか喋れないって いうことに対してすごく文句を言って たっていう風なシンとかも記述で残ってる んですよねなんか何々週の心を忘れてる みたいななるほどねそう集単位って感覚で はまとまりがあるけどそれ以上のまとまり はまだ未だ時点でもなさそううてことです ね貴族意識がどこまでの範囲かっていうの はね国とはらないですもんねなるほどと いうことでちょっと話戻しますけどこれら のムスリム王朝をムガール帝国を除いて そのムガール帝国までのご王朝を総称して デリースルタン町って言いますうこれは デリーに都をいたスルタンが統治する王朝 っていう意味ですねなのでデリースるタ長 って総称して言うけど全部別々の王です そうだねうんなるほどはいでこのスルタン なんだよねムスリムだからけどムガール 帝国はスルタンじゃないよほいムスリムな のにムスリムだけどスルタンじゃない カリフでもない別の称号を使うんですね なんでムガール帝国はデリーする隊長には ならないですへえけどムガ帝国までの王朝 はデリーする隊長って呼ばれますねはいで これらのそのデリーする隊長はですねま ローディ町っていう王朝だけがアフガン系 なんですけど他は全部トルコ系だって言わ れてますうんうんうんま中央アジアから トルコ系の人が来てインドに来て王朝を 作ってるってことですなるほどこれはね あんまりイメージなかったんじゃないです かうーんそうですよねうんまずなんかその ムスリムがインドにいるみたいなイメージ から僕はもないからうんうんうんうん そうすねよりないですねトルコ系がい るっていうのうんまでもほらエイド映画と か見てて出てくる宮殿とかっちゅうのは やっぱ基本的にムスリム建築だからああの こういうやつなんかああこういうやつつっ ても分からんかあの玉ねぎの頭みたいな やつかとかうん結構そのイスラムの空気 入ってる格好だったりするんでうん僕たち がイメージするインドには実際は結構それ は入ってるそっかそっかはいはいで ちょっとそれぞれの王の特徴だけポイント だけ紹介していきたいと思いますはい最初 の奴隷王朝ですねインドマムルーク町と 呼ばれたりもしますねマムルークっていう のが奴隷のことなんでね軍人奴隷のことな んだけどこの軍人奴隷が作った国だから インドマムルーク町って呼ばれたりしま すってことですねマムルーク町自体は エジプトの方にマムルーク町ってまた別に あるんでそれと区別するためにもインド マムルーク町呼ばれうんたりもするみたい なちょっとま江の話全然覚えなくていいん ですけどうんはいこれが大体ね1206年 から90年までの84年間続くうんま名 ちゃ名だよねうんはいで初代が前言いまし たけどアイバさんっていう人がこの人が 奴隷だったってことですね作りますはい ゴール町のムハンマドっていう王様の奴隷 だったわけですねこの人がま逆にその実力 で作っちゃうってことですね国をねはいな のでこれを奴隷王長っていうまこれぐらい でいいですうんはい覚えてるのははいで次 ハジ町っていうのがねうん作られますこの ハジっていうのは隷王の第代の王様である スルタンギアスディンバルバンって人が いるんですけどうんいいねいい ねいい本当にいいよ本当にいい何が思っ てると思いますうんこの後を継いだ第10 代のムズディンカクバードていう人が若く してついででなんか盗力がなかったんだっ てナも結構ド町内で続いてしまっていて うんその時に族のさであるジャラルディン ハルジーっていう人がうんそのカクバード を殺害して奴隷王朝を滅ぼしてしまうへえ で自らスルタンに即位してハジ長を開くっ ていうまうんだらだら言いましたけど要は すっげえシンプルで奴隷王朝の王様を殺し て次の王朝を開いた人がいたってただそれ だけのことですねそれがハジ族の人だから ハジ王朝であるうん激しいなはいうんで このハジ王朝の初代の王様もその追いに 殺されてしまって追いを奪われてしまうと うんうんでこのハジ王朝ってね30年しか 続かないんですへえたったうんはいでこの おじさんを殺して最初の王様であるおじ さんを殺して追いを奪った追いうんですね アラウディンって人がいるんですけどもま この人がね領土を広げようとして制服戦争 を行いますはいでこの人結構強かったんだ と思うんだけどうんこの当時さちょうど モンゴル軍とかが来てんだよああ茶太韓国 なんだけどチンギスカではないけどねはい
チンギス艦の次男が作った国なんですよね うんの茶が作ったそうだからモンゴル系ま じゃもちろん強いんですもちろん強いです もちろん強いんですけどこのモンゴル軍が 5回攻めてくるんだけど5回打ち破ってん ですよねあええだからやっぱ強いん でしょうねこのハジ町の人たちもはいはい はいはいでままだ北しかデイリー周辺しか 抑えてないんでいろんな方面に伸びていき ながら略奪戦争をいろんなところに派遣し て南の方に行ってうんで南の方にねデカ 高原っていうめっちゃでっかい光原があん うんまここら辺まで来たみたいですねうん うんでこのようにまだから領土結構でかく したってことです領土を30年しか続いて ないのにめっちゃ量とでかくしてでかくし たことによってですね多くの戦理品を得る ことに成功しますだからすごくお金持ち だったうんでこの略奪した財宝を使って王 の力を強めていこうとそして貴族の力を 弱めて先生君主性を築いていこうという風 にこのアラウディはしようとするんですね このおじさんを殺して即した人ですよね うんはいこの人はそれをするためにを与え るってことをやめたいとうんうんやめて 領地の代わりにお金で給料は払うはいこう するとさ領地を与えるってさやっぱその 土地自由にされちゃうからさお金で渡した 方が先生君主的になるわけですよね なるほどそれをやろうとしたんだけどうん 商業が全然発達してなかったんでお金だけ あって物が買えなかったんだってうんそう かで物が買えなかったことによって インフレが起こってうんなんかバグったと うんそっかそうそういう政治力がないんす よ なんか強えけど政治力ないみたいな感じな んですよハジ王長もこの後のデリーする 隊長大体そうなんですけどへえこの頃その イスラムからインドに侵入してきた人たち 強いけど政治力がないっすうんまあね別の 能力やもんなだってそうスキルセットが 違うんだろうねそううんでアラディンはが なくなっちゃうと国内が乱れて経済も混乱 しハルジ王朝はま倒れていきますうん そしてその次にトルク町っていうのができ ますねはいはいこのトゥルク町つうのは ですねまちょっと覚えておいてほしい王様 が1人いるんですけどムハンマドトゥグル クっていう人ですねはい在が1325年 から1351年まこれぐらいの時代の人で あるとうんうんま2代目の王様ですねうん この人ねまずペルシャに向かって軍隊出し たり中国に向かって10万の遠征軍を食っ たりとかして失敗しまくるみたいなことを して失敗やはいうんで攻めてきたモンゴル 軍には財宝を上げて帰ってきてもらったり とかして お金がものすごい勢いでなくなっていき ますありありうんだってさ中国せめてどう するよ屋山脈でさ分断されてんのにさどう やって統治するつもりで中国攻めてんの デリーが人でさうんて思うんだよねま若干 秀吉感があるよねあるね秀吉ねどうやって 統治するつもりで中国攻めたのって思うん だけどま出しちゃうんですよまペルシャは 100ぽ譲って分かるけどさうん直線上に いるからなんか左側にねそううんうんだ けどま中国攻めちゃったりとかしちゃって ますとうんで財政難に陥ったムハンマド さんはうん思いつくんですねピコーンって 思いつきますおなんだはい銅の貨幣を発行 してこれ銀貨と同じって扱いにしたらいい んじゃねて思いつくんすよねうんアイデア マン完璧やんねなんかあれすねなんか小学 生の社会 学習 いいやません言いすぎました絶対やっちゃ だめまあねそううんこれ結局そのどがどか で銀が銀かで金が金かなのは意味があるん だよね何によって価値を担保するこれお金 の歴史の時言ったけどさ金属だから意味が あるわけじゃんそうだよねうん金属がだ から意味があってその価値がその金属自体 の価値が高いから担保されてるわけじゃん この当時中央銀行とかも存在しないから はいうんはいそれをさそういうのが存在し てない価値を担保する人がいない状態でさ どうかも銀かねとか言ったら何が起こるか つったらですね外国の商人が来た時にうん うんあじゃあこれ銀貨と同じないでどうか 渡しますてて受け取ってくれるわけがない んですよねみんな銀貨で払わざるを得なく なりますそううんさらにインドの農民たち は銀貨をしまい込むますよねで同かで税を 収めますよねでもその同かは価値が下がっ てるんで一緒だよって言ってるけどそれ 一緒じゃない扱いされてるからバグって いくじゃないですかはいはい通のがや まあまあまあも誰か止めろよみたいなこと
が起こりますまあね即見誰か止めろよ みたいなまねこれ僕が小さい時にあれお金 ってそのコピー機で吸ったらめっちゃ 増えるじゃんっていう同じレベルぐらいの 発想かマジで同じぐらいの発想誰かが担保 してないとダメなんですけどはい担保でき てないんでダメでしたとでさらにうんあ やべえお金じゃあなくなったってなったん だよねうこれでも増やせなかったってなっ たムハンマドはまたパーンって思いつく ピコーンて思いつきますお地図上を5番の 目のようにバーってこうやって区画分けて うんここ絶対耕せって言えばいいじゃんっ て思ってねまあ理論上それでねいや理論上 っていうか理論も崩壊してると思います けどそこが森であろうが牧場であろうが どんな土地であろうがもう岩場であろうが 絶対に耕さないといけないっていうルール にするんですけどま耕せて言われはそれ しんどいよねそうんですよねしんどいんで できないっていうのが起こりますよねで さらにガガ川とジム川っていう間の地方の 農民はなんか多分豊かだったんでしょうね うん税金回そううって思ってうん20倍 ぐらいの税かけ た頭いいなた20倍の収益が取れるからあ そう20倍の税かけたらあ20倍儲かる って思ったんでしょねほだうんはいはい君 たち明日から20 倍したら民はてましたそりはそうでしょ だってよその土地に行ったら1/0になる んでしょそれ捨てるよまあね1人だけ自分 のとこだけ20倍だったらさそうねていう のがわかんない人なんでしょうねまあでも なんか周りもね責任あるなとは思います けどねはい本にはこういう風なことが書い てありますムハンマドトグルはこのような めちゃくちゃなことをした後1351年に 死んだいやいやいやちょっと待ってこれ悪 あるやろちょっと これえこのようなめちゃくちゃなことをし たの死ん だめちゃくちゃから死ぬまで早いやろえ けどもひどいよねこれなんか歴史に残る ひどさだなと思ったあこれはすごいねうん こんな言い方あれですけど愚かな政治し てる人なかなかいないっすよねうんいや まあまあまあすごいっすよでですねはい この次の王様は結構まともな人が出てき ましておおトグルクっていう人なんです けどこの人はねまそのさ荒れちゃった じゃんうんムハンマドトゥルクが荒らした じゃんうん国がね国をね荒らしたやつの 復興をに務めて運河を作ったりとかね池を 掘って考えを進めて税も軽くしたりとかし てねで道路を直して橋をかけて商業を発展 させようとしたりとかしてねでなんかもう ある意味デリーする単調の流れの中で 初めて政治らしい政治をやったんですよね うんはいでもこの人が死んじゃうと貴族 たち同士の間で争みたいなのが始まって しっちゃかめっちゃかしてる時にうん 凄まじいことが起こりますこれはねやっぱ ねなんちゅうんだろうなユーラシア大陸 じゃないとこういうことんないそう ユーラシア大陸ならではの現象が現象なん だけどティムールってやつがいきなり来る んだけどティムールってなんけはいティ ムールってさはいあらゆる本で死ぬほど強 いって書いてあるんだよなんかね中央 アジアのアレクサンドロスみたいな感じ はいはいはいなんかね当然のように無敗な んですはいはいはいチンギスカとか強い じゃんはいチンギスカも強いけどチンギス カと同じぐらい歴史書の中でやっぱなんか 軍事的天才って書いてあるんですへえ人な んすねティムル人です人の名前なんです けどうん中央アジアのにいる人なんです けどこの人はいうんはいこの人がこの状態 のトルク調にうんいきなりボーンてくるん ですよわでティムールまちょっと世界市場 でちょっと有名な人で強いことで有名なん で軽く紹介しますはいなんかで出てきた けどそんうんでこの後のムガ町と実はこの 人関係があるんではいそうなんですよね なんでちょっと紹介しますそうそうで ティムール登場した時の時代背景もう ざっくりですねざっくりと言いますと さっき茶が大半って出てきましたよねその モンゴル系の国ですよねこれがね1回ね 分裂しちゃうんですよね東西にで戦国時代 になっちゃうんですよでこのティムールっ ていうのはこの分裂した茶台韓国の東の方 の君主から引き立てられてこう出世して いったっていう流れですよねだからその キールもモンゴル系の人なんですよねただ 彼自体はそこまでなんか貴族の出身ではな いっていう風に書かれた本もありますよね うんまその見た目はモンゴル系なんだけど もうだいぶトルコ化もしてるんでうんそう
そうそう喋ってる言葉とかはトルク語って やつだったりするうんうんうんテュルク語 まトルコ語の原型なんだと思いますけど トルク語っていうのを喋ってますでここら 辺の中アジうん人たてモンゴルとかトルコ とかがめっちゃぐっちゃぐちゃに混ざって ててそうどっちのルーツみたいなのは実は 綺麗に言えなかったりするんだけどま ティムールはまさにそんな感じなるほどで さっきやんやんが言ったみたいに東茶大 半国とかで等角表していくんだけど元々ね 語弊があるが本にこういう風に書いてあっ たんだけど盗賊団の狩猟のような存在だっ たとうんだから略奪をなりわいとしている とただ一方で中央アジアの遊牧民にとって 略奪っってデイリー業務なんでそうなん ですよねたよねうんモンゴルの歴史の時に もうそれが仕事ぐらいの感じですはいあの デイリーのちょっと仕事行ってくるわ みたいな感じなんでうんそう事業なんです よね略奪ってだからそのチンピラたちが 好き勝手にわーってやるイメージじゃなく てもう組織的にやるんですよね略奪の参加 者は事前登録したりとかあと戦理品から 税金取られたりとか事前登録すごいそう なんか戦理品から税金が厳選徴収されたり とかするみたいなそんなイメージですうん なんでまその盗賊団の狩猟って言ったら 語弊があるんだがはいそういう略奪集団の 狩ではあったとこの略奪集団の料として 最初はね多分56人ぐらいから始まったん だけどティムールが彼軍事的天才なんで うんさらに人望もあったんでしょうね徐々 に人が増えていってま6人から10人 そして40人そして300人ぐらいの大 初代になってくるんですはいはいはい軍団 やそう軍団になってくるで軍団になって くるともうその国のね王様がねちょっと もうお前正式に使えませんかって言って はいリクルートするんですよおおこれで 使えることになるんだけどその使えた国に よそからまた人が攻めてくんのよおいで これはねちょっとま詳しく言わないけど 中央アジアは中央アジアで超 ぐっちゃぐちゃの戦国時代の中央アジア リーグやってるなるほどでこの中央アジア リーグは軍事的な強さで行くと多分世界 最強レベルうんなんでここの人たち全員 強いなるほどそうその中で無敗の チャンピオンがティムールおおうんこれが インドにるが来るんすねていう感じはい はいだからなんかやばいだけどああ大 ピンチや大ピンチなんだけどまもうピンチ とかでもないどうにもならなくて終わる だけトルク調はあただ破壊され略奪されて フィニッシュそうかはい何の抵抗もでき ませんていうのがトルクなんですけどま ティムールの話戻りますねはいティムール はほら自分を雇ってくれた人が誰かに攻め られるんですよねうんこの誰かに攻められ たこの誰かの方について一緒に攻めたり するんですよはいおおえ裏切るみたいな敵 がそうそうです裏切るで今度はまた裏切っ たりするんだよねそれでへえていう結構 裏切り行為はいまあね僕たちの感覚で言う 裏切り行為みたいなのをうん重ねた結果 うん誰にも属さない単独政権を充実する みたいなことに成功するふでちょっと国に なっていくってことへあ国になっていくん やそれだからその盗賊団の狩猟みたいな ところから人望ででかくなったら リクルートされてリクルートしてくれた人 うん さらに次の人を裏切り独立し国になる みたいな状態ですよねうんへえはいちなみ にこの国になってる頃の戦いの中でその 右足と右手とか不自由になるヤキとか追っ てるらしいんだよね へえ結構痛みを伴いながらやってんですね そうティムーリラングって呼ばれるように なったらしいんだけどこのティムーリラン グっていう言葉がヨーロッパの方では タメルランてなってねティムラングティミ ラングどうなったらそうなるかわからん けどタメルランてなん 呼ばれたりしますね彼ティムールじゃなく てうんうんへえそこまで明星が届いて るってことだよねあそういうこと強い人と してうんうんでまこのティムールは国を 持った後配領域をどんどんどんどん拡大し ていきますうんうんま今のイラン方面の方 に進出していくんですけれどもそこでこの 人がやったのはねまこの人だけじゃなくて ねまこの文化県の人が結構やってんだけど 多分そのセンセーショナルだったんだろう ね歴史残ってるんですけど首の塔っていう のを作りますうんはい敵の首を切りまくっ てその首をしっくりで固めて塔を作 るっていうのをやるんですようわなんか 悪趣それをあ28個1500人分の首で
作るだっってうん悪しなこれはねなんて いうか戦いたくねえよねそうだから ちょっとさ申し訳ないけど想像して欲しい んだけど嫌な人はちょっと1回30秒 ぐらい飛ばしてはい人間の首切ってさ目が 半開きとかハエが飛んでるような首とかさ カラスが明玉食ったような首とかをさ固め てさ塔みたいにして並べてるわけじゃん うんそれさ見たら繊維喪失するじゃんあだ からそういう効果がもう要はこんなの作る 人本当感覚おかしすぎるからもう本当戦う のやめよって思うじゃないですか思うね それを狙って作ってんですよだから作戦な んですね作戦ですちゃんと糸があってやっ てるんですねっていうかドン引きさせ るっていう作戦ああ恐ろしいなこれ首の塔 そのホラズムシャーとか前出てきたじゃん あ出てきたあとイラン方面の方とかに行っ た時にそういうのをやったりだとかあと オスマン帝国とかと戦ってボコボコにして んですよええオスマンも確かめちゃくちゃ 強かったねそうかオスマンの時にも実は ティムールの話してんだけどそうあそれで 多分出てきたはいバヤ路と一世っていう人 が王様の時にうんもうオスマン帝国 ボコボコにしてジと一斉捕虜にしてそのま まバと一世は戻らず死んじゃいますへえ オスマン帝国も強いんだようんでもその オスマンをやっぱボるっていうそうだね強 さを持ってるっていうのがティムールです よねうんまムスリム同士の戦いになるのか なこそうだよねうそうそうでなんでこんな 強いのかはなんかちょっとよく分かって ないというかあんまり記述がなかったん ですけどうん一言で言うとめちゃくちゃ 勇気的にやっぱり軍隊を動かすってことが できてたみたいでうんま右翼左翼中軍って いう3部隊に分れてそれグニしてたみたい うんまこれはチンギス感とかもそうだった よねうんあの人たちは本当かどうかわかん ないですけどどこかの文献にやっぱ口笛と かではいはいリアルタイムに動かして たって言ってたから左翼と欲をその1km 2km離れた軍隊とかをねはい怖えよね 怖えで情報収集とかも徹底的にするし チンギス感とかもそうだったじゃんはい はいはいありましたなんかあのさ遊牧民と か情報収集しない感じあるじゃんうん超 するはい徹底的に調べてから事前工作とか も全部やってからうん最後のダメ押しで 攻めてきてその攻める時が強いとかなんで うんうんま強かったですよねって話をし ましたけどまティムールはまその再来と 言われるような強さだったわけですねうん で彼はまあらゆるとこを征服しまして ティムール帝国っていう一大帝国を築いて ですねうんすげええ首都サマルカドなん ですけど今のウズベキスタンですね彼自身 がウズベキスタンら辺から出てきた人なん で今で言うとね東が大半っていうのはね うんうんでこのサマルカドを結構発展させ ましたうんなぜならばいろんな制服した各 地域からあらゆる人間をこに連れてきた からだって言われてますへえはいでこいつ がインドに来ますはいくまあまあもう破壊 行為ですよねはい遠征に行きますはいこれ は何で来たかて言うと元々孫のピールム ハンマドっていう人を行かせてたんだって インドにまいろんな方面をほらチンギスも そうだったじゃん子供とか孫とか行かせて たけどディールもいろんなとこにいろんな 人派遣してたうんうんうんだから苦戦して たからじゃ俺が行くわつって来ちゃった らしいうわあはいうんまもう普通に ボコボコに徹底的に略奪されたって書いて あったねそうだからデリーがティムールに よって攻略された後はもう数十年間廃墟の ままだったっていう風に書かれてる本も ありますねこれね一言で略奪されたって 書いてあるけどはいこれはね本当に おそらくひどいことがなされているああ もう首の塔とか作ったりする感じだから うんうんと虐殺とか感とかうわもう想像も したくないようなことが多分繰り広げられ てるのでおぞましいことですて感じです ただここで注意しないといけないのは インド側の資料ではこういったねこう侵入 してくるムスリムっていうのはま凶悪な 存在として描かれがちなんですけれども ムスリム側から見ればイスラム文化を反映 させたEUと表されるっていう事実もあり ますこれ当たり前ですよねどちら側に立つ かによって全然評価がはい分れ るっていうこともま構造として理解した方 がいいかなと思いますはいうんなるほど そうですよねまあねどう捉えるかですよね 略奪っていう行為をねうなんかね仕事って 捉えたら仕事頑張ってる人ってなります もんねまあねやですけどねめちゃくちゃ嫌 ですけどでもなんかねその感覚でもし当時
の彼らが生きてたとしたらま当時人権って 概念ないんで今はやっちゃだめだけどうん やっちゃダメというかやっちゃダメという コンセンサスが世界的に比較的取れてると 思うんだけどええま今でもてますしねはい はいはいでもなんでままちょっと難しい とこですねま色んな想像しながら聞いた方 がいいなと思いましたはいまなんで何が 言いたいかというと一業で略奪徹底的に 略奪されたって書いてあるけど想像すると すげえやべえよねって話ですねでこの ティムールにま各地のラージプートとかも 立ち向かったしそのトルク町も頑張ろうと したんだけどまもう完全に全然叶わないっ ていう現象が起きてはいトルク町は滅亡し ますでこの後サイド町とローディ町って いう丁が出てくるんだけどそれはテムルが 作った国の海来みたいになるんだよねうん すごいことですよねうんうんだから制服し に行ってるというよりは本当略奪しに来て んだよね多なるほどねうんすかじゃあ破壊 みたいな感じだからそこに何か国を作っ たりとかしてだではなくて財宝を奪ったり それこそその拉致したりとかして るってことですよねはいうんでこのの ティムールなんですけどどういう要望をし ていたかみたいなのがちょっと伝わって ますうんちょっと読み上げますねこれ実際 にですねイブンアラブシャーっていう アラブ系の文人の人が書いたうん ティムールひなんですけどうん彼の精神は 強固で肉体も合憲かことして便でまるで 硬い岩のようであるとうん冗談や嘘を好ま ず陥落や娯楽が彼を引きつけることはない たえ都合の悪い点があっても真実が彼を 関心させたうんだから嘘とか言ったら多分 殺されたりするんだろううんそうだよね なんかティムティムとか冗談行ったらダメ なんでしょね怖怖怖 言わんでし誰も言わんやろなんでその想像 し た絶対誰も言ってないでしょとか言って たら面白いそううん失ったものを投げかず 手に入れたものに喜ばなかったふじゃ全然 喜んでないのかなって感じですけど大胆 かつ勇敢であり人々に恐れられ屈従され たって書てうん勇敢な者たちは有毛な者 たちを愛し命令や指示が決して取り消さず 決意の綱を返すことがなかったま1回決め たら途中変更しなかったってことでしょう ねうん物事の確信を鋭く見破り真実と作り ことを懸命に区別し忠国者というかましを 識別したうん独自性と格別の深みを感じ させその種や試作は測り知れないところが あったっていうねまあねはいこんだけ聞く とすげえ強そうですよねはいあとイスラム のですね有名な歴史家にイブン ハルドゥーンていう人がいるんですけど この人も人物前を伝えてますねティムール のスコブル地的でスコブル名な人であった とうんで字が読めなかったうんしかし チルク語モンゴル語の他にオアシス定住民 のペルシア語も喋れたうんうん歴史学医学 天文学に関心を持っていたうんだそうです ね特に歴史に関する知識はイブン ハルドゥーンを驚かせるほどだったへえ 異同寺も豚竜寺もベルシア後の年代機予言 者物語昭王の電気先人たちの伝承の朗読を 熱心に聞いていた文字が読めないからね おおはいすげポキャス聞きながらまポッド キャスト聞きながらんですそうはいはい はい外見なんですけど非常に立派な体格を しており背が高くて肩が広いうん顔や頭も 大きく肌の色は赤みを帯びた白であったと うんなんかあれですよねイメージ通りの人 ですよねこ強そううんうん目はロソのよう だったが輝きはなかったうん声は太く 力強くて勇敢であったて書いてありました ね輝きなかったって書いてますま死だをし てたてことなんでしょうね 怖いけどなうん怖いね輝いとけようん輝き なくて首の塔を立ててたらマジで怖いす 怖いねマジで怖いっすね下で働く人どんな 気持ちなんだろう怖ど気んだろそれも尊敬 されてたのか尊敬しながら怖かったんじゃ ないあなるほどねやあシベリア系の モンゴロイドらしいですねうんその遺骨 調査をしたらシベリアタタール人近いうん はいアジア人っぽい顔してるってことです ねはいでこのティムールなんですけど 強力強くねはガ帝国はこのティムールのが 作るんですがはいこのやっぱりなんていう かなムガ帝国のそのティムルシン ブランディングみたいなやっぱ結構聞いて たりすんだねはあなるほどね権威がそうな んですこの人が強すぎるという理由でです ねうん後々出てくるんですけどムコの シャージャハーンて人がいて5代目のね この人とかも偉大な祖ティムールみたいな 感じでま意識してたみたいですねうんうん
なんでやっぱティムールちゃん強いよね うんしなんか歴史の中でもとても重要なね ポジションがありますねそううんなるほど まなんでティムル町は最盛紀には結構 でかくてうんもう本当今のイスラエル近く うんダマスクスは取ってないんですけど うんエジプトのマム区長のだったんです けどはいダマスクスの近くぐらいからうん ほとデリーの近くぐらいまでうんは ティムール町でしたねなるほどはい ちょっとわかんない人わかんないとうん ちょっと地図で見はい地図でティムール町 再生期とかで調べてもらったら口で説明 するのが難しいですねこれはいはいはいま こういう特別イベントみたいなのがユ ラッシャ大陸と起こるんだよねまあね いきなりこういうのはねねえバンってくる んよないきなりバンってくんの怖いよね うんはい陸続きだからなうんだから日本は 日本会あって良かったですねあねチムール が日本に来なくて良かったです本だま中国 来てないからま来なかっただろうけど怖い ですよねこういう人が来るの確うん距離が あったもんねでまこのようにティムールが トルク長滅ぼしたんでさっきも言いました けど海来政権としてその後サイド町って いうのが出てきますうんこのサイド町も 35年ぐらいしか続かないんですよねはい はいうんでえっとその次にローディ町って いうのができるんですけどうんサイド町も ローディ町も支配領域も非常に少なくて うん小さくてデリーとその近く周辺ぐらい しか支配できてなかったそうかそうかうん はいうんていう状態の中でうん再度中央 アジアからティムールの子孫が来るわけ ですよねそう本格的にインド亜大陸にボン と入ってくるっていうはいまた中央アジア リーグから侵入してくる人が来ると怖いよ これがムガール町のバーブルっていう人な んですけど作ったのがねうんうんバーブ ルっていう人が来るうんこれがムガール までの大まかなインドの歴史なるほど なるほどですねうんで次回うんじゃあその ムガール帝国を作ったバーブルてどんな人 でうんどういう風な経緯でインドに来る ことになるのかっていう話をしますはい はいなるほどなるほどえっとこれ色々横丁 ある中でここの当地じゃないとこて普通に なんか違う横丁がいっぱいあるみたいなあ ラージプーと諸国家がありますてことです ねはいとかまラージプートでもない勢力の 国とかもありますけどいろんな軍用画境し てる中で比較的広めにデリーを中心として 王朝を立てることができたムスリム王朝が うんうん春とかだったんだけどうんもう そのすぐ次にまたちっちゃくなっちゃっ たりしてるんで統一王朝みたいのはないっ ていう感覚ですよねうんうんからま王朝は 王朝でその辺にやって王国とかなんかよく わかんないなんか地域がいっぱいある みたいな状態うんと思っていたらいいです ねそうなるほどなるほどわかりましたと いうことでうんついにムガル帝国の話が うんはいやっとムガールに繋がってきまし たねうんじゃあもう一旦今日はここまでで 回からですかねはいありがとうございまし たはいはい SU株式会社古典の活動は皆さんの古典 クルー費によって支えられています僕たち の活動を応援したいと思ってくれた人は 是非画面のアイコンからコテクルーに参加 していただけると嬉しいですお願いし願い します